2011年05月02日放送分
先日コンビニで、立ち読みをしようと雑誌に手を伸ばしたら、別の雑誌の見出しに「囚われた猫」と目に入った。まずお目当ての雑誌をみて、その後にその雑誌を探したが、どこにもそんな雑誌はなかった。
(うっすんさん)
「ひとりでに」という言葉が方言だと思っていた。群馬県在住。おばあちゃんがよく使っていたから。自然にとか、自動にと言い分けていた。九州出身の義理の姉が普通に使っていて、調べたら、方言ではなかった。38年間の苦労は何だったのか。
(かつまるさん)
2011年05月02日放送分
アフリカの原住民に会いに行き、「これが俺たちが何千年もつないできた伝統の音楽だ」と原始的な楽器を使って演奏した音楽がオノデンのCM曲そのものだったときの顔
(ラッパーザキバチョフさん)
ラーメンズにあこがれて上京。いつか自分も観客を包み込むようなコントをやりたいと大きな志を抱き、NSCに入学。入学初日、隣に座っていた同期の男と話し込む。「俺さ、爆笑より、じわじわくる笑いが好きなんだよね。今ってさ、瞬間的な笑いが求められるけども、俺は、どちらかというと長く見せる演劇系のコントがしたいんだ」という彼に共感を覚え、コンビを組むことにした。そして翌日、相方の彼が考えてきたコントが、「こんなサザエさんはイヤだ」だったときの顔
(藤井菊一郎さん)
イメクラにて、保健室にてぐっすり眠っている女子高生にいたずらプレイを満喫していたところ、ふとベッドのわきの体重計に目がとまった。なんのきなしにのってみたところ、学生時代より10キロも増えていることに気付き、軽くショックを受けていると、ベッドで寝ていた女子高生役の女が急に起き上がり「いや、30こえたら本当に体重落ちなくなるよ」と素で言ってきたときの顔
(藤井菊一郎さん)
トンネルを抜けると、ものすごい風俗街だったときの川端康成の顔
(どんぐりさん)
2010年10月11日放送分
巨大な化け物にアイアンクローをがっちりとされて絶体絶命の大ピンチ。そのとき、アイアンクローをしている化け物の手のひらに「鶏肉ぶつ切り、豆腐、ぽんず」と書いてあるときに気付いたときの僕の顔
(軍手のイボ対ロシア女さん)
まるで心の電池が切れてしまったかのように無気力になり、ニートになってからはや1年。さすがにこのままではまずい、何かをしなくてはというあせりから自暴自棄になり、アナルに乾電池を差し込んで充電じゃとやけっぱちで単2乾電池をアナルに挿入した途端、みるみる全身からやる気があふれてきたときの僕の顔。
(恋と愛のカリスマ伝道師さん)
神の啓示を受け、世の人々を救うために全裸で外に出て、現行犯で捕まったときの顔
(遊びを通して手淫を学ぶさん)
食品を使った美容アイデアを紹介するテレビ番組で、何でこの後スタッフでおいしくいただきましたのテロップが出ないのか、疑問に思っていて、ふと、バラエティ番組とかに、笑いのために食品を使うとクレームを入れてくる人間は、この食品美容アイデアを熱心に見てるような奴なんじゃねえの?そんな社会の裏側を暴けたようなモルダー気分の僕の顔
(ぺーたんこぶ王子さん)
2010年10月11日放送分
友達で楽しく遊んでいるときや仕事の時、一瞬ぼーっとしてしまうことがある。そのとき考えていた下ネタを、考えていたのか、しゃべっていたのかわからなくなる。
(つけてください->吉田蟻一郎さん)
駅のホームで電車を待っているときなど、自分が一緒にいる友人とたわいのない会話をしている横で、自分とは全く面識のない他人が、全く関係のない会話をしているのが聞こえるという場面がある。
あるとき、その言い回しが自分達の会話にも出てくることがある。無意識に耳にした他人の会話の単語が、自分達の会話の脈絡と偶然一致したときに、つい使ってしまうイメージ。これを何度か経験がある。
言葉を借りたといえばよいが、他人に言語中枢を汚染された気分になり、怖くなる。
(風が吹けば桶屋さん)
サザエさんをみると1人足りないと思う。他のファミリーアニメを見ても思わないが、サザエさんの団らんシーンを見ると、まだ1人帰ってきてないと思ってしまう。
(なべみっちさん)
小学校の時、耳を動かせるのが自慢だった。友達にどうやれば動くのかしつこく聞かれ、どう説明してよいかわからず困った記憶がある。
今では、自分でも動かし方を忘れてしまった。当たり前のように動かせていた自分が、何だか信じられない。そして今、他の部位の動かし方を忘れたらどうしようと、不安になる。
(びにーるどんさん)
今朝、いつもと違う駅から電車に乗った。いつもと違う通勤道というだけできょろきょろしてしまう。そんな中、ホームに向かう階段で、女子高生がスカートを手で押さえながらのぼっていくが、その下からスカートが丸見え。恐らくギリギリのラインを見誤ってきたのだろう。
日頃はこちらをのぞき扱いする不愉快な行為と感じていたので、見えそうで見えないはいいが、丸見えには興味のない私は、その女子高生の間抜けさに笑えたが、これを写真に撮って友達に見せてやろうと思った。エロさを感じず罪悪感はなかった。そしてケータイを取り出そうとしたときに着信があり、シャッターチャンスを逃した。
仕事相手からの電話に素に戻り、さっきまでの自分がしようと思っていたことが、理由を問わず盗撮であることに気付き、震えた。
(にいがたさん)2010年10月11日放送分
エンタの神様、1回こっきりで出なくなった芸人集という、自作のDVDを持っているドブス
(はしるばかさん)
オンエアバトル、ベストオフエアコメント集という、自作のDVDを持っているドブス
(はしるばかさん)
グータンヌーボ、こいつか恋愛観語ったところで誰が得するんだよ集という、自作のDVDを持っているドブス
(はしるばかさん)
小森純、奇跡的にかわいく見えた瞬間集という、自作のDVDを持っているドブス
(はしるばかさん)
娘に自分のことをマムと呼ばせるドブスの母親と、「マム、マヌーム食べたい」と叫ぶドブスの子
(まんじゅうさん)
梅沢富美男さんの夢芝居を歌いながら、ギャングの集団にマシンガンを乱射しているドブス
(軍手のイボ対ロシア女さん)
食べるラー油がはやった関係で、普通のラー油を飲むラー油と呼ぶデブ
(なめこ汁さん)
うっとりしながらドラマのような恋がしたいというOLの横で、同じくうっとりしながら、ドラマで出てきたフライが食べたいというデブ
(ウルトラマンキダタローさん)
けん玉の赤玉がほっぺたに直撃しているスーパースローのデブ
(軍手のイボ対ロシア女さん)
今日はケチャップのついていない服を着ているデブ
(たなしのおうさん)
AVのパッケージに書かれた言葉が「なんでんかんでんの社長に激似」だったドブス
(らっぱーざきばちょふさん)2010年10月04日放送分
ホップ、ステップ、ジャンピングぅ
(ガラスのハートさん)
このサトイモは群馬県に住む農家のセリーヌ・ディオンさんが無農薬で作ったものです
(青さん)
柔道界のダイヤモンドユカイ
(ぼのぼのさん)
菊川怜さんを青く塗ってブルーレイとか面白くないですか?
(いとこんにゃくさん)
アルミ缶の上にあるミカン、スチール缶はスチール缶、わけているだけですけど
(おとといきやがったさん)
頭のないレゴが無数に立つレゴの街
(もどさん)
モダンチョキチョキズ
(すごくおいしそうさん)
2010年10月04日放送分
「無理です」というつもりが「ムニエル」といってしまうデブ
(たいちゃんにささぐさん)
「ピザって10回っていって」といったあと、「じゃあ、ここは?」と指さしたのがべっとりとろけるチーズとトマトソースのついたひじのデブ
(うえさん)
自分の車にハンバーグの絵をでかでかと描き、痛車とまた違うカテゴリーを作り出したデブ
(おじいちゃんのぼーんさん)
仙台のことを牛タンと呼ぶデブ
(ぼのぼのさん)
ATMの振込に四苦八苦していたところ、後ろから来たおばあさんに、後頭部の肉にキャッシュカードを差し込まれるデブ
(裸のげんじょうさん)
くまのプーさんのように、食べるラー油を食べるデブ
(深夜の墓ぢからさん)
森の茂みで旅人を待ち構え、金品等を強奪することを、森ガールといいはるドブス
(やまださんごうさん)
全く調子こいてないのに、ジェイソンに真っ先に殺されるドブス
(ママケーキさん)
「悲しけれ 我が思う世にならざりて 人のなきがら涙なりけり」とうたいながら、無数の骸の上で、金棒を肩に担ぎ、ひょうたんに入った酒を浴びるように飲む、天狗面のドブス
(軍手のイボ対ロシア女さん)
2010年10月04日放送分
思うところあり、尻に携帯電話を挿入した。ふいに着信が入り、急に振動したら気持ちいいだろうなと考え、差し込んではや1週間。いっこうに揺れる気配のない携帯。さすがにおかしいと思い、ケツの中の携帯を鏡等駆使して見てみると、圏外になっていた。こんなことなら、電波の入りがいい携帯を買うんだったなと思っているときのぼくの顔
(フルメタルラケットさん)
女子校にて、いじめっこの女子達に教科書類をトイレに全部捨てられた私。これにはさすがにキレて、半泣きになりながら主犯の女子につめよると、「そんなの知らないし、第一、あたしがやった証拠でもあるわけ」としらを切ろうとする。いくら言っても「知らない」の一点張りで、全く認めようとしない。泣き寝入ろうかと半ばあきらめかけていた時、突然男性体育教師が現れ、正義感にあふれたたよりがいのある笑みを浮かべながら、「よし、先生が女子トイレを盗撮したカメラで確認してみればわかるな」といったときの私といじめっこの顔
(藤井菊一郎さん)
教室に忘れ物があったので放課後急いで取りに戻ると、僕が片思いをしている女子が1人。僕の席に座り、物憂げに僕が忘れたリコーダーを持っていた。その表情や状況のせいで教室に入りづらく、ばれないようにのぞいていると、彼女が突然立ち上がり、僕のリコーダーをマイク代わりに、やしきたかじんのやっぱ好きやねんを、体全体を使って熱唱したときの僕の顔
(軍手のイボ対ロシア女さん)
押すと99パーセントの確率でとてつもないほどの快感が襲うが、1パーセントの確率で死ぬボタンを躊躇なく押しました。途端にあまりの気持ちよさに意識が飛びそうになる中、あれ、これ死ぬ方、まさかの?と考えているときの俺の顔
(フルメタルラケットさん)
ゲソが全て少女時代の足になっている巨大イカに絞め殺される悪魔に一晩中うなされ、汗びっしょりで目がさめたあと、自分のおちんちんがぎんぎんになっていたときの俺の顔
(藤井菊一郎さん)
パパからもらったクラリネット、とっても大事にしてたのに、壊れてなぜか卑猥なあえぎ声みたいな音しか出ないときの俺の顔
(ぺーたんこぶ王子さん)
「マッキー?マッキーっつったら、槇原敬之?それともあのケツに入れるマジック?どっち?」と言われたときの俺の顔
(みみずぐちゅぐちゅさん)
2010年09月27日放送分
学生時代、野球部に所属していた。仕事がない休みの日に目を覚ますと、「部活いかなきゃ、いきたくない」と思い、しばらくすると、現在24歳で、もうあんなつらい朝練をする必要はないと不思議な解放感に包まれ、もう1度ふとんをかぶるる。
もうしばらくすると、もう高校生じゃないのかと、絶望感でいっぱいになる。
(遊びを通して手淫をまなぶさん)
ちんちんをあそこにいれたり、肛門に小ナスを入れることを挿入と呼ぶが、「挿」を見ると何か足りない気になる。
(10年後に芽が出るタイプさん)
軽自動車のCMでウェンツの彼女役の言動を見ていると非常にイライラする。
(けろりいもおいしいさん)
「ろくすっぽ」が標準語なのかわからなくなった。田舎の言葉で「ちくらっぽ」(でたらめの意味)があるため。
(きんきゃべさん)
鹿児島の祖母は、「お腹すいてない?」という意味で、「ひもじくない?」と聞いていた。ひもじいという言葉が鹿児島弁だと納得していた。
ところがこのひもじいという言葉が一般的に遣われていることを知ると、お腹がすいているとひもじいが同等に遣われていることになり、納得がいかない。
ひもじいは、お腹がすきすぎて餓死しそうな感じに思える。
(ぴえらさん)
山形の日本一の芋煮会のニュースを見たが、ショベルカーで調理していることに違和感を覚える。重機を使ってしまっては、もはや食べ物ではない。まったく別の工業製品のように思える。自分は恐らくあの芋煮は食べられない。
(素人童貞はもてないさん)
小学校3、4年の頃、同級生の鴨川君から、彼の所属しているボーイスカウトの先輩である田原君とけいちゃんがやらかす失敗談や面白エピソードをよく聞かされていた。講談師的才能も手伝って、いつも2人の話を笑いながら聞いていた。2人に会うことはなかったが、僕なりの人物像を思い浮かべ、いつか会いたいと思った。
ある日鴨川君が、今日、田原君がうちにくると誘ってくれた。行くと答え、どうせならけいちゃんにも会いたいと、けいちゃんも呼んだらと言ったら、鴨川君はけげんそうな顔をして、「だから、来るっていってんじゃん」聞き返すと、「だから、けいちゃんが来るから一緒に遊ぼうって」「だって、来るのは田原君でしょ?」話がかみ合わない。
しばらく話した結果、判明したことは、田原けいという1人の人間の話をこれまでずっと2人だと思い込んで聞いていた。状況に応じて田原君といったりけいちゃんといったりしていた。それを勝手に2人の人物ととらえていた。今まで2人の別人格ととらえていたものが、1人という事実に愕然とし、脳内でうまく処理できず、実際に会った田原君がどんな子だったのか、いっさい覚えていない。
(クリスベノワさん)
2010年09月27日放送分
もうちょっともうちょっとって、あれから2時間、お前がレベルあげしてる背中見てるんだけど、帰っていい?
(たかろっくさん)
おいみろよ、お前の父ちゃんの名前でググったら、同姓同名で逮捕されている奴がいんぞ、見ろ。おい、お前の父ちゃんの名前でググったら、同姓同名で逮捕・・・
(とある無職のふぁっきんぼーいさん)
そういえば、あいつの嘘会社が外資に乗っ取られて、ロスに新しい支社ができたから行かなくちゃいけないって嘘話、どうなった?嘘奥さんは納得してついてきてくれるけど、嘘息子が学校が変わるのが嫌みたいな、そんな嘘ついてたよな
(お願いですからトイレを貸してくださいさん)
え?そのバッグの中はいっているの、全部遊戯王カード?ルイヴィトンがきいたらびっくりするだろうな
(?さん)
俺これから仕事だけど、お前、ゲームがんばれよ
(?さん)
その日焼けの跡がスクール水着じゃないなら何だってんだよ
(?さん)
タンスの上の箱、ファミコンとかディスクシステムとかじゃん。3箱もあるじゃん。箱付きで売ったら結構な金になるって。1箱だけ残して売りに行こうぜ。え?全部中身ないの?貸したら中身返ってこなかったんだ。なんかごめんな。俺も借りた?うそ?
(?さん)
2010年09月27日放送分
小学生の頃、当時ドラゴンクエスト・ダイの大冒険というアニメで、ヒロインのお姫様が敵の魔法で氷付けになるシーンを見た。それを見た瞬間、突然、なめたいという衝動に駆られ、家には自分しかいないことを確認すると、ブラウン管に近づいてぺろぺろなめた。股間をぎんぎんにしながら。
以来、氷付けの美女というシチュエーションが大好きになったが、特殊な性的嗜好であるため、ネタ探しに苦労する日々が続いた。
数年前、ネットで氷付けの美女データベースを見つけてから、漫画やアニメで氷付けになったキャラを探す日々が続いている。
(妄想てんごくさん)
バニーガールのコスプレをしたアダルトビデオが大好き。そのでどころを考えてみることにした。欽ちゃんの仮装大賞。
母が、性的なものを極端に排除しようとしている人だったので、禁欲家庭だった。テレビもそういう雰囲気のものは母親の裁量で御禁制。仮装大賞は健全に楽しめるという位置づけであったのか、放送の度に一家で鑑賞していた。
仮装そのものに関心はあったものの、点数が決定して鐘が鳴り、次のグループを呼び込む間に、前のグループをはけさせる役目をバニーガールのコスプレをしたお姉さんがしていて、それこそがほぼ全てだった。正直、仮装大賞の映像として思い出せるのはそのお姉さんのみ。
水着とも違う深緑のきわどい衣装に加え、黒の網タイツ、赤の折れ曲がった帽子をかぶったお姉さん。こりゃ普通じゃないぜという感覚で下半身がもぞもぞした。いつかバニーガールのお姉さんにどこぞへか連れて行かれたい。
(羊とはねさん)
小6のとき、エプロンを着て調理実習をしていた。途中でトイレに行き、用を足した。
帰り際に、チャックを全開にしてちんちんを出していてもエプロンで隠れることに気付き、ちんちんがエプロンだけで隠された状態で戻ったらどんな気持ちがするんだろうと思い、即実行した。
教室に戻ると、エプロンで隠れていて見えてはいないが、普通とは違うことをしていることと、妙な興奮を覚え、ちんちんがぎんぎんになっていた。
10分ほどでそっとしまってそれだけで終わったが、それから、野外で露出しているビデオが大好き。
(運命のトレーダーさん)
高2のころ、自分はどれくらいがんばれるのかやってみようと、5回連続で、時間まで計ってみた。初めは気持ちよく気持ちよく、数を重ねるたびに気合いでがんばるようになり、最後は頭の中には宇宙に浮かぶ地球をバックに友達の顔が次々と浮かび、世界が平和になればいいのにと思った。
(ふせやんさん)
2010年09月27日放送分
我が家のダスティン・ホフマン
(エイティさん)
ばばあ、コーラスの練習を仮病で休む
(つばからつばめさん)
ちょボラにいってきます
(貫く棒のごときものさん)
フタコブラクダは乗りやすい
(きっどさん)
三原じゅん子議員
(はしさん)
この話はフィクションであり、実在の人物・団体とは、アルフィーの高見沢氏以外関係ありません
(青さん)
ワンセグケータイでトイレで見るけいおん
(五反田さん)
あんたが大将、おいらは元帥
(さとさとさん)2010年09月20日放送分
「机はもちろん、ミカン箱すらないので、寝ているライオンの背中を机代わりにして宿題をしているとき」のあるある
ライオンがまき散らすフンには草食動物を寄せ付けない効果があるため、ヤギにノートを食われる心配がない
(サワダマッケンジーさん)
コンパスを使うときは命がけ
(しまいにゃぽこちんさん)
ライオンのしっぽで消しゴムのカスを払う
(暇なときにはやることがないさん)
「そうやってしか、勉強できなかったんだよ」(ボビーのモノマネで)
(ざとぴさん)
というボビーの昔話に対抗して、上原美優が「私も机がなかったので、弟の背中を机代わりにして字を書いていました」と対抗してきてうざい
(?さん)
妹が机代わりにしていたシマウマを僕のライオンが食べている最中なので、ぐらぐらして字がうまく書けない(遊びを通して手淫を学さん)筆箱代わりのカンガルーが見あたらない
(子犬さん)
見るに見かけたおばあちゃんがクロサイを買ってくれた
(21輪車さん)
机はライオン、イスはニトリで3000円のを買ってきた
(もうよそうさん)
勉強の途中で母ちゃんがちょうどいいミカン箱を見つけてきてくれたので、ライオンの背中の上にミカン箱をのせて勉強を続けることにした
(まねとんさん)
イスの代わりにしているサイの角がケツに突き刺さってものすごい気持ちいい
(恋と愛のカリスマ伝道師さん)
「実は、脳科学的に言うと、ライオンを机にするというのは、学習の質を高めるのにとってもいい方法なんですね」と茂木健一郎
(夢追い人さん)
うっかりはんだごてを落としたところからは、いまだに毛が生えない
(やまだひろしさん)
引き出しがないから使いづらい
(サービスエースさん)
ライオンの下に足を入れるとあたたかい
(スパイクタイガーさん)
たてがみの中から昔なくしたキン消しが出てきてびっくり
(ぎたんさん)
ヤンキーの机はたいていクロヒョウ
(さるわたりさん)
宿題が終わってプラモを作っていたら、瞬間接着剤をこぼしてしまい、次から字が書きづらくなる
(代打宮本さん)
住んでいるところはライオンズマンション
(無重力スナイパーさん)
2010年09月20日放送分
先日、遠くの友達が4人ほど泊まりに来ることになり、母に、「押し入れの奥にシーツがあったと思う」と言われ、押し入れでシーツを探していた。
シーツを発見し引きずり出すと、1冊の本が落ちてきた。エロ本。「キッスはあそこにして」と書いてある、表紙の写真を見る限りかなり古いエロ本の様子。背表紙に1981年発行。29年前、私が2歳のときのエロ本。
ひとりっこの僕は「おやじだな、俺うまれてるのに」と妙な気持ちになりながらも部屋に持って帰って中身を確認すると、スケスケパンティに無修正の女性器。これは噂に聞く裏本というやつでは。おやじ、こんなものを家族に内緒で。
読み進めていくとふと落書きを発見。女性の乳首と女性器からびりびりとビームが出て、隣のワイングラスに命中している。そのつたなさと、おやじの当時の年齢からして、幼稚園ぐらいの俺が書いたとしか思えない。しかし、まったく思い出せない。なぜこんな落書きをしたのか。なぜこの本があんなところに隠してあったのか。
さらに今、電マの出てくるイロビデオが大好きなのとあのびりびりは関係があるのか。
(くされせいかてんさん)
22歳OL。大学生の時、近所の個別塾で講師のアルバイトをしていた。そのとき受け持った小6の男子生徒のこと。
A君は色白で体は小さくて細身。勉強は集中力があまりなく、イスに長時間座っていられない。漢字の書き取りをしていたかと思えば、10分もしないうちに集中力が切れ、興味のある話を始めたりするため、成績も悪かった。しかし、何度か受け持って話を聞くと、印象も変わってきた。あまりおしゃべりをしなくなった。かといって勉強に集中するわけでもなく、いつも私の胸をじっとみていた。
授業回数が増えて慣れてくると、ことあるごとに手を私の胸の近くにもってきたり、体に触れたりと、何かの拍子におっぱいを触ってやろうという意図が感じられるようになった。彼を見ていると、内面はまだ幼いにもかかわらず、体の成長や周りのおませな友達など、エッチな話に振り回されて、かなり混乱してしまっている様子。しかも幼さゆえそれをうまく処理できていない、つまり心と体のバランスが全くとれていないのが見ていてかわいそうになった。
しまいには「せんせい、おっぱい触っていい?」と直接きくようになった。もちろん触らせるわけにもいかず、聞かれるために「だめよ」と軽く受け流すフリをしていた。実際、そんなことを小6に言われるのはとてもこっぱずかしく、言われる度に動揺する私だった。
そして最後の授業中、「せんせい、今日は何時に終わるの?」と聞いてきたので、10時と答えると、「え、そんなに遅い?せんせい、かわいいから危ない」と興奮した様子で言われた。そんなに心配している、それにかわいいといってくれたし、いい子だなと思っていると、続けて「早く帰らないと、知らない男達に車に連れ込まれて、おっぱいをもみくちゃにされるから、気をつけて帰って。もみくちゃにされるから、おっぱいを」鼻息あらく、かなり強めの念を押された。
彼の発言にびっくりしてうなずくことしかできなかったが、家に帰ってから、数人の男の人たちに連れ込まれ、おっぱいをもみくちゃにされるという想像をしてしまい、あのA君も、今頃はそんな想像をして頭を混乱させているかと考えると、何だかもやもやが数日消えなかった。
(本日のわんこさん)
まだ異性と遊ぶことにあまり抵抗のなかった、小3の頃。近所に仲のよかった同級生の女の子が住んでいて、互いに家を行き来して遊んでいた。
ある日私の家で遊んでいるとき、フローリングで向かい合って座り、数台のチョロQを相手に向かって走らせて、全部相手側に送り込んだ方が勝ちというゲームをしていた。巻いては走らせて必死にチョロQを送り込んでいたが、ふいに私がはなったチョロQの1台が、内股で座る彼女のスカートに飛び込んだ。小3といえば女体が何たるかに興味を持ち出すお年頃。チョロQが女性の下半身に突進する様子を見て、本能的に激しい興奮を覚えてしまった。
それからというもの、彼女に会う度にこの遊びに誘うようになり、歓喜の声をあげながら、嬉々として彼女のスカートめがけて次々とチョロQを走らせた。
やがて彼女は、異性と遊ぶのに抵抗を感じるお年頃になったのか、もしくはそんな私の様子に危機感を覚えたのか、次第に私から距離を置くようになり、小4の頃には全く遊ばなくなった。
それ以降、チョロQがいやらしい道具に思えるようになり、それどころか、チョロQのゼンマイ音を聞くと必ず性的興奮を覚えてがっちがちになる、ゆがんだ性癖を獲得した。
(かんぼつちんこさん)
幼稚園での予防注射のとき。注射を打ってもらい、教室に帰ると、唯一の親友のただし君が「ちんこ食べてくれ」といいながら、裸で、キャーキャー逃げ回る女の子たちを追いかけ回していた。今までそんなことしたことがなかった親友の豹変に驚き、その日はただし君とは話をしないで帰った。
それから数年後、小学校で予防注射をしたある日の放課後、校舎の階段で周りに人がいないことに気付き、突然ものすごくここでおちんちんを出したい衝動に駆られた。誰もいない階段をおちんちんを出して下ってみた。誰にも気付かれなかったが、大興奮。
ただし君とは別の小学校になっていて、彼の存在は忘れていたが、この衝動や行為は幼稚園のあの日とつながっているのだろうか。
(ちくわじくさん)
中学生の頃よく友達とキャンプに行っていた。行くと友達みんな飽きたエロ本を大量に持って来て読みあい、最後はたき火で燃やすといった処理を行っていた。
燃やすのは最後で、それまでの数日は無造作にテント内に放られ、あたり一面さまざまな趣味のエログラビアだらけ。何度もキャンプに行き、その上で寝たりしていると、どっちを向いてもエロ、起きてもエロ、眠ってもエロの夢を見るようになった。
そのうち、僕の中のエロが過剰になったのか、気持ち悪くなった。大量のおっぱいがおっぱいでなくなる。大量に裸の女の人が出てくるAVを見ると気持ちが悪くなる。なんというか、おっぱいは僕の視界に2つまで。
(ソフトクリーム左まきさん)
うちには兄がいることもあり裏ビデオデビューが小3だった。
セックスとは、女性器とは。みんなが知らなくても僕は知っている。そんな話は誰にもしなかったが、誰かに自慢したかったので、ついに親友の村上君に打ち明けた。上機嫌で、裏ビデオの話や女性器について説明した。
そのうち村上君が家に行くから見せろと言いだし、拒否した。そのことでけんかになり、村上君は「こいつ裏ビデオ見てるんだぜ」大きい声でいった。教室にいた栗原さんたちが不潔なものを見ている目で見ている。
恥ずかしさと怒りにまかせて、栗原さんに怒鳴った。「女子だって、ちんことか興味あんだろうがよ」すると、栗原さんは否定せずに真っ赤になってかたまってしまった。その表情ときたら。当然、ちんちんはがちんがちんになってしまった。
辱めるのも大好きだが、辱められるのも大好き。
(ちんこえろさん)
2010年09月13日放送分
たんこぶの似合う女
(かつーさん)
ひげの分だけ体重増えた
(やまだひろしさん)
楽天でおっぱい型プリンを買いました
(まげまげさん)
堂本剛
(青空ペニスポリスさん)
室井佑月のバギナ
(ゆびきたおさん)
女子会やる奴はやっぱブス
(すもうかもすさん)
2010年09月13日放送分
ためしてガッテンのエンディング、「みなさん、ガッテンしていただきましたでしょうか」があったにも関わらず、ゲストの大桃美代子、梅沢富美男はもちろん、山瀬まみまでが、1つもガッテンボタンを押さずにエンディングを迎えてしまったときの、立川志の輔の顔
(よんぱうろさん)
和尚が木魚を叩く度に、その木魚の穴からハムスターが出たり入ったりしているときの、弔問客の顔
(へへへいさん)
木魚のリズムが「哀・戦士」だったときの僕の顔
(軍手のイボ対ロシア女さん)
歴史の授業中暇で、何となく教科書の最後のページの年表を見ていると、「2015年初代銀河皇帝」として明らかに自分が写真つきで紹介されていたときの俺の顔
(ドムじゃねえかさん)
修学旅行のバスの中、カラオケ大会が始まった。1人1曲歌わないといけないルールで、音痴の僕はイヤだったが、片思いの、いつも教室で物静かなあの子の歌が聴けることに。どんな曲を歌うのかな、ポップか、バラードか。やっぱ透き通るような声なんだろうな。ついに彼女の番が来た。テンションが上がっている中、流れてきたのが上田正樹の「悲しい色やね」で、彼女が完璧なモノマネをまじえながら歌いきったときの僕の顔
(軍手のイボ対ロシア女さん)
群からはぐれた子象を三方向から一斉に襲撃するときのPerfumeの顔
(へへへいさん)
2010年09月13日放送分
DOWNの発音はダウンで、DAWNの発音がドーン、逆じゃ?
(モスキートさん)
アルミのボトル缶飲料が怖い。中をのぞき飲んだときの真っ暗な光景が、何が入っているだろうと。
(はくげいさん)
性の目覚め。
小学校の頃、MSXなるパソコンがはやっていた。そのソフトを友達が買うというのでショップに行った。店内には私たちと店員だけ。物色していたが琴線に触れるソフトはなかったらしく、私一押しのけっきょく南極大冒険も買わずに店を後にした。
出るときに「ちょっと君たち」と24、5歳くらいの女性店員に呼び止められた。立ち止まる友人と私。「ちょっとこっち来てくれる?」何だろうと後についていった。
レジ横のコーナーで、「万引きは犯罪なの、かばんの中、みせてちょうだい」と言われた。何を言われているのか理解できなかった。手さげには塾の道具だけ。友人も同じ。しかし、言うことを聞かずに、見せてという店員。もちろん何も出てこない。
「おかしいわね、入れたように見えたんだけど」あせる女性店員。自身が出てきて、「だから万引きなんてしてないっていったでしょ」「ごめんなさいごめんなさい、見間違いだったみたい」「どうしてくれる」と我々。
言うこと1つきてくれと言う友人。まさか南極大冒険をくれっていうのかと思うと、「おっぱいを触らせろ」と友人。思考停止状態になっていると、「うーん、しかたないわね」と予想外の返事。友人の手を持っておっぱいの下に導き、手を添えさせる店員さん。「じゃあ次君」といいながら、私の両手をおっぱいに添えさせ、「本当にごめんなさいね」と声をかける店員さん。
思考は停止していたが、おちんちんはとんでもないことになっていた。
OL風の白ブラウスに紺のベストがパッケージ写真に使われていると、女優がブサイクでも関係ない。思わず手に取ってしまう。
(ひとりぼっちのばかさん)
性の目覚め。
実家は数年前まで母がスナックを営んでいた。1階部分が改装されて店舗、2階が我が家。ホステスさんを5人雇っていて、いかにも田舎のスナック。小5だった25年前はバブルで景気がよかったようで、その分、危ない客も多かったらしく、酔った従業員を帰すのは危ないので、うちに泊まって、朝になったら帰るというルール。しかも私の部屋の2段ベッドで、上に私が寝て、下に酔った従業員が寝ていた。
それ以来、当時20代後半くらいの細身の女性が酔ってお泊まりというパターンが頻繁にあり、またこの人か、こんな大人になりたくないと思った。
ある日、怖い番組をみてしまい、天井の模様が人の顔に見えて仕方がなく、下の段で寝てしまった。人の声がして、今日もあの人が泊まっていくとわかったが、ことの重大さを理解しなかった。そう、下で寝ている。
夜食を食べた後、部屋に泊まるという声がして、直後にふらふらの状態で入ってきた。寝たふりをしたまま様子をうかがっていると、目の前で服を脱ぎ、ブラジャーまで外した。小さかったせいか、彼女が相当酔っていたせいか、パンツ一丁で何のためらいもなく私の横に入ってきた。足を両足ではさみ、頭を抱きしめて、寝てしまった。
香水の香りと耳にかかる酒臭い寝息、肩に当たる胸の感触、はさまれた足、何とも言えないいろんな感触に包まれ、一睡もできず、微動だにできず、股間をがっちがちにして過ごした。
それからの人生は、女教師女医人妻もの、20代で四十路、教授の奥さんもの、今は50代おばさんものといった・・・。
(枝豆さん)
性の目覚め。
おかあさんといっしょの最後の、歌のおにいさんとおねえさんが子供と一緒に歌うコーナーで目覚めた。「♪そろそろ門がしまっちゃう、ほら、つかまえた」向かい合わせで手をつないで輪を作り、そのタイミングで包み込んで子供達をつかまえる。
なぜか包まれている子供がうらやましくて、「僕にも、僕にも」ちんちんを怒張させながらテレビに話しかけていた。
(がんめんげいぼるぐさん)
2010年09月06日放送分
ティッシュ配りのお姉さんがまわりの人に配っていたので普通に自分ももらおうとしたら、他の人にはティッシュを配っているのに、俺にだけ手裏剣を渡されたときの俺の顔と、振り返るとお姉さんがくちびるに人差し指をあててシーッのポーズをしながら、ニンニンと言ったときの俺の顔
(青さん)
「今日はもう遅い。何もございませんが、とまっていきなされ、イーヒッヒッヒヒ」この村に伝わる山姥伝説の取材に来ていた俺は、この不気味な老婆の家に一晩泊まることになった。用意してもらった晩飯を食べ、とこについてしばらくたったころ、それは始まった。シャン、シャン。奇妙な音で目がさめた。老婆の部屋から何かを削っているというか、こすっているというか、とにかく異様な音が繰り返し聞こえている。布団を抜け出し、息を殺して老婆の部屋の前に行く俺。中の様子を確かめるため少しだけ障子を開けようとしたその時、バタッ、やばい、音を立ててしまった。ばあさんに気付かれる。案の定、その音に振り返る老婆。「おやおや、みられてしまいましたね。イーヒッヒッヒヒ」不気味な笑みを浮かべる老婆の手に握られていた銅やすりと、それによってシャープに仕上げられた100分の1シャア専用ザクのアンテナパーツを見たときの俺の顔
(猫の島さん)
ホテルで殺人事件が発生。1人1人のアリバイを確認していく中、自分の番が来た。「その時間は部屋でテレビを見ていました」「テレビねえ。1人で?」「はい、1人で」「まあ、それを証明できる人がいないとね、その時間に見ていたかどうかわからないですね」疑いの目を向けられたので、「あの、見てたテレビの内容、はっきり覚えてますよ。その時はペイチャンネル見てたんですが、よぼよぼのおじいちゃんが孫の手を使って、スクール水着をきた女の人のあそこを弄ぶ・・・」と説明しているときのみんなの顔
(軍手のイボ対ロシア女さん)
彼女のヘアピンについていた天狗のアクセサリーが「手、握っちゃえよ」と僕に語りかけてきたときの僕の顔
(軍手のイボ対ロシア女さん)
つい先日、70歳くらいのおじいちゃんが、2歳いっているくらいの孫の男の子をベビーカーに乗せて横断歩道を渡っていました。横断歩道の最後にちょっとした段差があり、そこに前輪が引っかかり、ガッとなりました。ベルトをしていなかったらしく、男の子がふわっと宙に浮きました。「あぶない」僕も近くにいた人もとっさに口にし、助けようと体を動かしました。しかし誰1人間に合わず、男の子はベビーカーから50センチほど飛び出しました。両手両足をついたカエルのような恰好で着地しました。不幸中の幸い、頭を打たなくてよかったなとほっとしました。でもおじいちゃんは慌てているかな、かわいそうだな、ベルトをしなかったことを後悔するんだろうなと思いました。周りの人もおじいちゃんを見ていました。その時おじいちゃんが男の子にいったひと言、「コラッ」を耳にした僕と周りの人たちの顔
(ぶりっこ2010さん)
夜中に素っ裸になってちんちんをぎんぎんにさせ、近所を徘徊していたら、前方に同じ方向に歩いている女性がいた。あまり近づくと変質者と間違われるからこのままの距離を保とうと思い、つかず離れず歩いているとライトを消した乗用車が僕の前で止まった。「全裸で女性を追い回しているというのはお前か?早く車に乗れ」車から出てきた警官に言われたときの「これがえん罪か」と思っている僕の顔
(フルメタルラケットさん)
「ばちを当ててみろ馬鹿野郎」といいながら真夜中の神社のさいせん箱の前でポータブルDVDプレイヤーを使い、アダルトDVDを見て手淫をしていたら、隣の家の電気がついた。窓に人影がうつった気がしたがすぐに電気が消えたので、手淫を続けていた最中、「電気を消したのは、逆光で見えにくかったからかも知れない。まさか今でもこの様子を見ているのでは」考えれば考えるほど手が止まらなくなってしまったときの僕の顔
(フルメタルラケットさん)
歴代ライダー全員集合と銘打たれたショーにいったら、よりによって素顔の下半分をさらしているライダーマンの中の人が門倉なみに長くてミスターなみに見事なケツアゴの上、そっても尚黒々とした濃い泥棒ひげというあごのまわりのインパクトが強烈な人だったので、もはや他のライダー達がどんなに華麗なアクションをくりだそうが、ライダーマンのあごに完全に目を奪われているときの俺の顔
(?さん)
2010年09月06日放送分
あいつの、いもしない嘘の彼女を俺はらませたかもみたいな一連の話、ああいうのを想像妊娠っていうのかね
(ようとうたけみつさん)
ドンジャラをやりながら、「おまえ、いまのドン、元気が足りなかったからあがりは無効ね。言ったよね、最初にうちのルール。ドンジャラとドンは元気に言わなかったら無効ってね。言ったよね。無効です」
(クリス・ベノワさん)
宇多田ヒカルいうところの人間活動ってのは、俺たちがいつもやってるその日ぐらしってやつだろ。ってことは、俺たちがこの人間活動とやらをきりあげて、20億ほど稼げば、並ぶな
(マンドラゴラさん)
「麻美ゆま」「松野ゆい」「板垣あずさ」「櫻井ゆうこ」「小林ひとみ」「みなみありす」「杉本彩」「杉本彩はAV女優じゃないからダメだよ」「でもさ映画で全裸でからんでるじゃねえかよ」「でもアダルトビデオに出てないからダメだよ」「もう絶交な」
(ざとばさん)
「俺、全力出せば、ウェンツでオナニーできる」「それもいいけど、早くバイト先決めないと」
(尿からとうがふってきたさん)
小中高、お前とずっと同じクラスだったけど、お前が毎回自己紹介の時にする由利徹のモノマネ、ついぞうけることは1度もなかったな
(?さん)
女は星の数だけいるってことは、おっぱいはその倍か。果てしない
(?さん)
チュリースって寝言で連発してたけど、どんな夢見てたのか、聞かせてもらえる?
(?さん)
あっはっは。お前の考えた、トイ・ストーリーの仲間達にオナホが新しく加わるって話、最高。だって大人のおもちゃってことだな。小学校の頃、問いストーリ−1、2人で見に行ったな。覚えてるか?おもちゃたちの冒険と友情に素直に感動したっけな。ずいぶん時間がたったな
(?さん)
お前の家の鍵って簡単にあくな
(?さん)
2010年09月06日放送分
毒で死ぬ
(ラジオの日さん)
杏仁豆腐は超うまい
(あしゅさん)
医者だって病気で死ぬ
(ねごとさん)
白馬もくさい
(きんとさん)
割れた卵は買いたくない
(ながとのきりさんしょうさん)
粘土でフナを作ったよ
(DKB37さん)
皇潤飲んでもババアはババア
(じぇぬさん)
2010年08月30日放送分
あのさ、AKBが売れてきているからって、お前自身が認められたんじゃねえからな
(?さん)
え?お前、昨日のGM・踊れドクター見てないの?じゃあ、録画しておいたから。昨日は特にすごかったんだぜ。東山がさ・・・あぶねえ、いうところだった。ネタバレ禁止、お前もとめろって。あ、見てないの、1回も?
(?さん)
じゃあ、キャッチャー、お前の自転車ね
(?さん)
いやあ、原付でひいたの、お前でよかった
(?さん)
お前が今、父さんとよんでいるのが、俺の昔の父さんで、俺が今、佐原さんってよんでいるのが、昔のお前のお父さん
(?さん)
もしもし、あの、おまえんちに今忘れ物したんだけど、今度取りに行くから置いておいてもらっていいかな。いや、戻ろうと思ったら、玄関先でお前のおばあちゃんが一心不乱に塩まいてるからさ。行きづらいから
(?さん)
もしもし、俺もパワプロ買ったよ。え?お前、PS3版?みんなも?あ、じゃ、また今度
(?さん)
2010年08月30日放送分
小6のときに両親が離婚し、母親のところにいくことになりました。母(昭和17年うまれ)は、日銀や丸の内、都庁などでエレベーターガールなどの華やかな仕事をしていたらしく、再婚話が持ち上がったときも、54歳という実年齢以上に若く見え、何人かの男性から交際をせまられていたそうです。
その中で母より年上のYさんが候補にあがり、母は長野のYさんの実家まで旅行に行くほどの仲になりました。Yさんは優しく、この人なら父ちゃんでもいいかなと再婚には大賛成。冗談で「お父さん」と甘えるとまんざらでもない様子で、和気藹々とした家庭に期待をふくらませている様子でした。
ですがこの親父、とんだたぬきじじいで、長野のみやげと称して、大嫌いなミョウガをどっさり持って来やがったんです。それを機に、自然と距離を置くようになりました。
結局、結婚は数ヶ月後に破談となりました。
(かんめんげいにんさん)
小学校にいっていなかったので、5歳くらいだったと思います。突然父親に手を引かれ、初めての船旅をしました。
兄がいましたが、自分だけ船旅をしているのが、兄を出し抜いた気がしてうれしく、どこに連れて行ってくれるのか、わくわくしていました。
ところがついた先は3階建のコーポのような建物で、中に入ると、奥から若くてきれいな女性が出てきました。その日から、その女性と父と私の3人の生活が始まったのですが、私は不思議に思わず、何日たっても旅行気分だったと思います。
今は一時的なもので、いつか母や兄のところに帰ると思っていたのです。父が働きに出かけ、その後はその人と二人っきりという生活になりました。おやつと呼ぶには高級すぎるプリンやバナナなどを毎日出してくれて、兄に対して優越感でいっぱいの、幸せな時を過ごしていました。
しばらくするとその女性が、私の顔を見るとイライラするようになるのを、子供心に感じ始めましたが、私には関係のないことなので、普通に過ごしていました。悩み事と言えば、いつになったら帰るのだろう、早く兄に自慢したいのにと、そればかり考えていました。
ある日、女性がキレました。「お母さんと呼ばないなら、もう何もやってあげないし、買ってあげません」そういえばこの家に来たときに父が「新しいお母さんだよ」的なことを言っていたのを思い出しましたが、それを聞いたとき、「ばっかじゃないの、お母ちゃんならとっくにいるし、お父ちゃんは大人のくせに間違ってる」とスルーしていたのです。
そのときに、「待て、ことによると元の家には帰れないのか」とわかり始め、その女性に対して完全防備体勢に入ったのを覚えています。そんな私をかわいいと思うはずもなく、時には叩かれたり、縛られて押し入れに放り込まれ、泣いていたことを覚えています。
私とそのお母さんがうまくいかなかったのが原因かわかりませんが、そこでの生活は多分半年くらいで終わり、父と母はもとのさやにおさまりました。めでたしめでたし。
(匿名希望さん)
新しいお父さんが帰ってくる日に限って(諸事情があって週に2、3回しか帰ってこない)、「帰ってくるときは電話ちょうだい。買ってきてほしいものがあるかもしれないから」と電話が来ます。2人が入っているお風呂が長かったり、逆に僕が先の時は、明日入ると言ってお風呂から上がると、部屋の電気が消えていたり、何だか年ごろの娘を持つ、父親のような気持ちになります。
(伊集院さんつけてください->いやいや自分でつけなさいさん)
新しい父と兄と姉ができました。みんな年上なので敬語で話していたらいつタメ語に戻していいのかわからず、母親にタメ語をぶつけてみんなに拡散させたりしています。
あと姉はAKBの板野さんに似ていて目を見て話せませんし、普通に寝間着姿にどきどきします。
(伊集院さんつけてくださいさん)
小3の時に両親の離婚に伴い新しい父ができました。いい人で、特に反抗もなくそこそこなついていました。
何日目かに一緒にお風呂に入ることになりました。実の父とは毎日のように一緒に入り、ああだこうだやっていました。実の父と入っているとき、子供心に、ちんちんの形がよく似ていると思っていました。小さめのころんとしたおちんちんで、子供の私のちんちんも当然ころんとしていて、似ていると思っていました。
ところが、にこにこしながらお風呂に入ってきた新しいお父さんのちんちんを見て、びっくり。見たことのないほど、長くて太くて黒い。それが怖くて、しばらくは新しいお父さんとあまり口をきかなかった気がします。
今ではその新しい父も亡くなり、いい思い出になっています。新しいお父さんに似たちんちんが欲しかったです。
(ゆずくろさん)
2010年08月30日放送分
先週のボールペンの筆跡にうっとりする方に、ちんちんにエロスと書いたらどうかと言っているのを聞いて、なんとなく亀頭の包皮にマッキーでエロスと書いた。
そういう性癖はないのでいやらしい気持ちにはならなかったが、もっと美しい言葉を書いたらどうかと思い、さおのほうの包皮に「ありがとう」と書いてみた。
頭の中に、みんながペニスに美しい言葉を書いて見せ合っている社会の姿が浮かんだ。とても穏やかな気持ちになり、ジョン・レノン、これがあんたの言いたかったことなんだなとまで思った。
(ぴんていさん)
方言だと思っていた標準語に「へばる」がある。青森では津軽弁で「さよなら」のことを「へば」というので、「へばる」も疲れるという意味の方言だと思っていた。
(昔の千人風呂が好きだったさん)
ひらがなで「きたろう」と書いていると、何か足りないと思う。本来5文字のはずなのになぜか4文字。この違和感に気付いてから、タレントのきたろうさんは、あの笑顔で足りない一文字を奪いに来る気がして、何となく怖い。
(すーぱーにーとさん)
ハローキティとかが印刷されたトイレットペーパーが家族の趣味でうちにあるが、とても使いづらい。別にキティが好きとかではないが、キティに自分のクソをつけるのは・・・
(本当はこわい法の盲点を突いた手淫さん)
「褒」という漢字は、崩れてしまいそうな気がしてハラハラする。
(じぇにゅさん)
泉ピン子さんがバラエティ番組ではしゃでいるのを見ると、共演している芸人がかわいそうに見える。空脳?
(ゆうさん)
性の目覚め。
中1のときのプールの授業で更衣室で着替えていると、エロ博士として性の知識を与えてくれていたS君が、「プールってやつは、間接的に女子の体をなめていると言えるね」とか「女子と間接キスをしているのと同じだね」とか他の友達に言っているのが聞こえた。
その時は気にせず、更衣室を出たが、いざ授業が始まり、クロールで泳いでいるとき、隣のコースで泳いでいる女子とすれ違った。気付くと僕は水をがぶがぶ飲んでいた。その、すれ違い様に水を飲むという行為は、3日後、腹痛で倒れるまで続いた。
今での塩素の臭いを嗅ぐとむしょうにのどが渇き、おちんちんがぽっぽする。
(きもにいさん)
性の目覚め。
小3のころ、通学路から少し離れたところに雑木林があった。ある日の放課後、下校途中に立ち寄りたくなった。宝物が隠してある気がしたからだと思う。ほどなくして、湿った、古びた雑誌を見つけた。
はりついたページを木の枝で丁寧にめくると、表紙の劣化からは想像できないほど色鮮やかな裸体の女性の写真が、エロい表情でうつっていた。セックスはもとよりオナニーも知らない児童だった私は、異様な興奮を覚えつつ、判別可能なページを1枚1枚凝視した。おちんちんはぴんぴんだったと思う。
翌日、エロ仲間2名を連れてそこに向かった。みんな興奮し、ぴんぴんにたてたおちんちんをどうしていいのかわからずあたふたしていたが、私にはある衝動が芽生えた。おしっこかけたい。そういうと、チャックを開け、好みのページを棒で開き、おふうというため息と共に、尋常じゃない勢いで尿をぶっかけました。その恍惚とした表情を見た友達も、ターゲットのページを開き、みんなで絶頂感を味わった。
それ以降、探検しては、雑誌を見つけると、早くおしっこをかけたいといっては遠征までしていた。
(いっちょむさん)
性の目覚め。
小5のとき、男女数名のグループで学級新聞を作る企画があり、輪になって話をしていた。隣には特にブサイクでもなく、かわいくもない女子が座っていた。その子が目の前にある資料をのぞきこんできた。
そのとき、左手の甲にその子の鼻息がすっとかかった。その瞬間、全身に電気が走った気がして、心臓がばくばくし、それに合わせておちんちんがばくばくし始めた。その日は何も手につかず、動揺を隠すので精一杯。
その後、女子の鼻息に対する執着心がはんぱじゃなくなった。テスト中、静まりかえった教室で聞こえる女子の鼻息、鼻で笑う女子、鼻をかむ女子、アダルトビデオでも興奮して鼻息を荒くする女優の顔のアップが一番興奮する。
僕の夢は、いつか乳首やおちんちんの裏に鼻息をかけてもらうこと。
(ぽんでさん)
2010年08月30日放送分
「回覧板に、町内巡り・吉田家の秘密夏休みスタンプラリー開催中と書かれていたので、あわてて家を飛び出すと、玄関先にナンバー145、長男は女ボディビルダーフェチのスタンプが設置されていたとき」のあるある。
スタンプの絵柄がもちろん女ボディビルダー
(無重力スナイパーさん)
速攻でスタンプを切り離して捨てようとしたが、銀の玉が何個も重なっているチェーンが、絶望を覚えるくらい固い
(しまいにゃぽこちんさん)
俺の女ボディビルダー好きは町内どころか軽く世界に響き渡るレベルなので、その程度で秘密とは笑わせるぜ
(さわだはけんじさん)
ナンバー35は父親の愛人に関するスタンプで、その愛人宅の真ん前においてある
(オレンジさん)
スーパー田中食品で、母親がよく万引きをするスタンプができて、もうスーパーには行けない
(オレンジさん)
スタンプラリー業者の人もさすがに空気を読んでくれたのか、吉田家のおばあちゃんはずいぶん前に亡くなっているが、家族はまだ年金を受け取っていることは、スタンプにしないでくれた
(ぽんでこつさん)
冷蔵庫にあったじゃがいもを急いで加工し、「ナンバー145、吉田家の長男は大変面倒見がいい。犬をかっていて毎日散歩に行っている」というスタンプを作り、すり替える
(フルメタルラケットさん)
他にもあるのかと探していると、「ナンバー121、父親は本当の親ではない」「ナンバー122、父親なんと童貞」を発見。もっと知りたくなってスタンプをおしていくが、反面、自分のことがまたあったらと、びくびくしながらも、スタンプラリーのとりこになっている
(よしい16世さん)
ナンバー157、冷蔵庫の2段目に入っている鶏の胸肉がそろそろやばい
(いえ、これはしりみそですさん)
「吉田のちんこはポークビッツ級」というスタンプを、シャウエッセン級に修正してそっと戻す
(遅刻したらアルゼンチンバックブリーカーさん)
大変なことになっていると思い、警察に駆け込んだところ、おまわりさんから「あ、テストの前になると、験担ぎにチン毛を全て剃る吉田君じゃないか。いったい今日はどうしたの?」と言われた。もうこの街にはいられない
(ぽんでこつさん)
参加しているガキ共がみんな、俺をかたどったサンバイザーをかぶっている
(タイムパトロール始めましたさん)
こうなったら全て確認してやろうと思うが、やっと見つけたナンバー1がいきなり「父親が前科3犯」でもう1歩も動けない
(もちごはんさん)
「ナンバー88、吉田家の屋根裏に巨大なクロスズメバチの巣がある」をおして、その存在に気付いた。ありがとう
(猫の島さん)
ふと家の庭に目を向けると、ことの重大さをわかっていないおじいちゃんが、「ナンバー85、長女のすっぴんは巨人の小笠原に激似」の列に並んでいる
(てろんてろんさん)
「ナンバー72、次男が童貞を捨てたのは今年の誕生日」というスタンプを見つけて嫉妬する
(ぱる2号さん)
ナンバー902あたりまで来ると、さすがにもうネタがなくなったのか、「長男はあの様子ではこの先はずっと童貞に違いない」などの未来予想が
(せんごっくさん)
「ナンバー149、次男の趣味は50円玉オナニー」50円玉オナニーって何?
(とある無職のチェリーボーイさん)
夏休みが終わり、学校に行くと、机に神取忍の写真が置かれていた
(らっぱーざきばちょふさん)
「ナンバー123、母親は元ボディビルダー」というのをスタンプラリーで初めて知り、なんかしみじみ
(量子コンピュータおばあちゃんさん)
俺の最大の秘密である、「毎日大学に行くフリをしているがもう半年行っていない」に関して触れたスタンプがないのは、ばれていないのかそれともみんなやさしいのか
(さわだまっけんじーさん)
スタンプの女ボディビルダーのイラストがいたく気に入ったので、壁一面に押す
(ふねばすさん)
昼のワイドショーで取り上げられ、コンプリートした子供にアナウンサーが「僕はスタンプラリーやってみたどうだった?」と質問をしたところ「吉田家の、誰も知らないことをたくさん知れました。こういう企画はとてもいいと思います」と子供
(どうしょうもないたりあさん)2010年08月23日放送分
だから、心霊写真をテレビ局に送るなら、俺の顔は消してくれ
(?さん)
お前1人しか乗っていないスプラッシュマウンテンの写真、よく買ったな
(?さん)
最初、なぜ人は生きるんだろうってテーマだったのに、なんで最後には、エロいストッキングの破り方になっているのかな
(?さん)
お前、人が「アイフォン」って言ったら「アイフォーンね」って言い直す癖、やめたほうがいいぞ
(?さん)
あ、けんじ君のお母さん、もうアイツが嘘ついてるってみんな知ってるんで、もう彼女のフリしなくていいですよ
(?さん)
せっかく俺が神龍呼び出したのに、横から入ってきてTENGA2個くださいって、せめて100個とか1000個とかさ
(?さん)
お前の姉ちゃんって、アンジェラ・アキに似た芋みたいな顔してんね
(?さん)
お前が死ぬほど好きだったあの伝説のバンド、パチンコになったね
(?さん)
おまえんちの母ちゃん、おっはーってまだいってんだ
(?さん)2010年08月23日放送分
何でもなく牛丼屋さんで牛丼を食べていて、ふと気付くと自分以外の客が全員メガネをかけていたとき、やばいと思う。
(くそたわけさん)
受験生。「」に正しければ○、間違っていれば×を書く問題で、採点するときに、○を書いていて正解は×なら×。×で正解が×なら、○とする。頭が痛くなる。時間がかかる。小テストなどで交換して採点するときに、時間がかかりすぎてとなりの女子に「もういいから」と怒られた。僕はバカ?
(ふぁいなんしゃーなさん)
「えびぞりになってください」と言われると、頭にえびが浮かんで、前屈が正しい気がする。
(バカとジャムパンさん)
十和田湖温泉郷とそんなの関係ねえが発音が一緒といっていたが、青山一丁目がひじりきほっきょっきょに聞こえる。
(もはさん)
小2のころ、ちんちんの皮をのばしてできたスペースに水を注ぎ、そのまま砂場に行って水をまく仕事をしていた。やりがいがあった。
(おしゃれしても1人さん)
ドラマの二枚目役に小泉孝太郎がキャスティングされていると、何だか損した気分になる。
(ネズミ講さん)
性の目覚め。
小学校高学年の頃、クラスメイトのAちゃんが大好きだった。かわいいが力が強く、男だったらどうしようと本気で思っていた。
ある日、学校の旅行先でお風呂に入ることになり、女子のMちゃんに、Aちゃんにちんちんがついているかどうかの確認を頼んだ。後で聞いたら、ちんちんはついていなかったが、ちょっと毛が生えていたといわれた。
当時女の子のメカニズムを知らなかったので、毛?とびっくりした。後になって、いいことを聞いたんだな、すごいことを聞いていたんだなと、何とも言えない想いがわいた。これは青春?
(純情かれんなTZさん)
性の目覚め。
小学校の頃、クラスに胸の大きい子がいた。まだ何も思っていなかった。ある日、Tシャツが小さいのか胸のラインが目立っていて、自然と目が行く日があった。
そのTシャツにはExpectationと書かれていて、胸のふくらみでゆがんでいた。家に帰って辞書を引いた。ページをめくる度にどきどきして、いまでも辞書を引くときにもやもやする。
(じぇにゅさん)
性の目覚め。
大学に入って体育の選択授業があり、体育が苦手なので楽そうなストレッチを受講。女性の先生担当で、男女1クラス。ある日、バランスボールを使う授業をした。壁が鏡になっていて、その前にバランスボールをおいた。
「君、見本になって」と細めのメガネの男子を呼んだ。嫌そうに歩いて行き、バランスボールの上に座った。20人くらいが見ていた。男子は向かい合う形で低めのボールに座らされている。股関節のストレッチで、足を開くよう指示した。さすがに恥ずかしいのか、少ししか開かない。
先生が「限界まで開いてみて」といって、足を無理矢理開かされた。相当恥ずかしそうで、斜め下に目線をやり、頬を赤くしていた。その状況と、恥ずかしそうな表情を見て、なんだかぞくぞくしてきた。
そのとき、自分が、何らかの変態であるという自覚がわいた。思うに、いたぶられている男子を見るのがツボ。自分がいたぶるより、他人にいたぶられているのを見る方がいいような感じがある気がする。
この際なので聞くが、男の人がAVを見るとき、普通は男役に感情移入して見るのか、傍観者のままがいいのか。その方がいいのはSMのどちら?
(あついさん)
性の目覚め。
小学校の時、プールの授業で水着を忘れてがっかりしていたとき、そのすがたを不憫に思ったのか、隣の女子が「明日もプールあるね。忘れちゃだめだから、こうしたらいいよ」と、手を取って、手の甲に「水着」と書いてくれた。
その優しい書き方があまりにも気持ちよく、股間がぼっきんきんになってしまった。それ以来、手が汚くならないようかけなくなったボールペンを持ち歩くようになり、暇さえあればなぞってうっとりしていた。
大人になった今、持ち歩いてはいないが、先日会社の会議中、ボールペンがかけなくなり、無意識のうちに行為に及んでうっとりしていると、上司に「手に何かいてるんだ」といわれてはっとすると、いつの間にかインク出るようになっていたらしく、手からひじのあたりまで、いろんなことが書いてあった。
(俺はここにいるさん)
仕事などでメールを打つ際、よく、おねがいしますと入力する。
タイプミスして、おねあぎと入力したまま変換してしまい、尾根阿木という意味のない漢字にしてしまう。繰り返すうちに、予測変換機能が働いて、おねと打つと筆頭に「尾根阿木」と並ぶようになった。
いつのまにか、尾根阿木さんという1度もあったことのない、さえない感じの中年サラリーマンを思い浮かべるようになった。
(がまん汁は男の勲章さん)
「ミイラ取りがミイラになる」という言葉がものすごく怖い。誰かを呼びに行った人が戻ってこないときによく使われるが、例えに使うにしてもミイラ取りもミイラも現実離れしていて、怖すぎる。
別にそこまでのことじゃないと思ってしまう。
(公園のロケットさん)
2010年08月23日放送分
「この夏の目玉は3つのプール。流れるプール、海鮮あんかけプール、昔大金持ち所有のプールでしたが、コンクリートで埋められて平地」に新しいお父さんと行ったときのあるある
海鮮あんかけプールに持ち込んではいけないかたやきそばを隠れて持っていこうとしたところを、新しいお父さんは本気でしかってくれた。心からお父さんと呼べるようになった。
(しまいにゃぽこちんさん)
流れるプールで新しいお父さんと逆流してはしゃいでいたら、監視員に「そこの血の繋がらない親子、人に迷惑だから逆流やめて」と注意され、その後は会話がつながらない
(がはくたんさん)
今日泳いだ3つのプールも面白かったけど、僕はこの4つ目のプールが一番好きだなと、新しいお父さんと我が家のお風呂に入りながら
(しゃけ302さん)
前のお父さんが平地のコンクリート部分に塗り込まれているので、プールはいったん合掌してから
(ぽんでこつさん)
つまらないので新しいお父さんの目を盗んで前のお父さんに電話をかけたら、どこからか前のお父さんが着メロにしていたドラえもんのメロディが聞こえてくる。僕が電話を切ると切れるし、またかけると鳴る。間違いなく前のお父さんがいると聞こえる方向をたどると、コンクリートの下からかすかに・・・
(こまったさまさん)
流れるプールで父親がどこかへ流れていっても、まだ新しいお父さんの顔をよく覚えていないので、見つけるのが困難
(なんばー6さん)
「あれ、すごいぬるぬるするよ、お父さん、ぬるぬるするよ」とあまりの気持ちよさに、初めて新しいお父さんをお父さんと呼べた
(フルメタルラケットさん)
「まーくん、海パンの中にうずらの卵が入っていたんじゃないのか」と新しいお父さんが俺のちんこを触るというスキンシップをやたらしてくる
(ぺーたんこぶ王子さん)
新しいお父さんのユーモアアピールなのか、海鮮あんかけプールから拝借してきたヤングコーンを海パンのすそからちらつかせて「ちんこ出ちゃった」
(ぺーたんこぶ王子さん)
ヤングコーンとうずらの卵でちんこをつくり、げらげら笑っていたら、新しいお父さんが「このきくらげも使えるんじゃないかな」とうすら笑いを浮かべながら近づいてきてうざい
(スペシャルカレーさん)
お父さんと一緒に来た、2歳年下、ガッキー似の妹の水着姿に大興奮
(オーバーテイク賞さん)
家族割引を使うことを断固拒否して、入場料が少し高い
(江戸川のごみさん)
あんかけプールでおじさんが「けんちゃん、押さないでよ、押さないでよ」とフリをしてきてうざい
(?さん)
8月31日の絵日記に、せっぱつまってそういう作り話を書いたら、カウンセラーを紹介された
(でぶさん)
PSPのパワプロがはかどるはかどる
(おしゃれしても1人さん)
「ここを埋め立てたのはお父さんなんだぞ」と自慢げに言われるが、元はぼくんちのプールなのでげんなり
(つな缶1つさん)
水着や水泳キャップに書いてある名前が前の苗字なので気まずい
(どうしょうもないたにやさん)2010年08月16日放送分
まともなサインペンがない。
(スパークリングラードさん)
悪そうな奴はだいたい悪い。
(高飛車などえむさん)
バカはバカ。
(ボストンバッグさん)
私の彼は右利き。
(どらたさん)
花火はくさい。
(しがみちささん)
国分寺に行ってみよう。
(たなしのおうさん)
まだ宇都宮だよおっかさん。
(スモールワンダーさん)
オナラとライター。
(?さん)
姉ちゃん、七味とって。
(毒げんじめいさん)2010年08月16日放送分
先週の放送で、専門がゲートの方なのが納得いかないというのがあった(学問はこちらなのに)が、私は、訪問という字に違和感を覚える。ここでも門を使わないで、いつ使うのか。
(ポスト風貯金箱さん)
臼井さんとかで使う「臼」、白のドット抜けみたいな字が嫌で嫌でたまらない。こんな歯抜けのような形にしたのか。大嫌いなので書き順も知らない。
(よんぱうろさん)
アメリカはなんで米なのか。たいして食ってないくせに米国とするのか。ユニオンフラッグに似ているので、むしろイギリスを表現した方がいい。
(すばやいおじさんさん)
方言だと思ってたら標準語だと発覚する話。熊本出身で、「ひったくる」が方言だと思っていた。
上京し、ニュースで「ひったくり多発」など聞くと、いまだに違和感を覚え、地元に帰ってきた気がする。熊本でもひったくるは割と年配の人が使い、若い人は使わないので、コアな方言だと思っていた。
東京で聞くと、自分がどこで何をしているのか、一瞬わからなくなる。
(ありえーさん)
性の目覚め。
子供の頃ひょんなことから兄の部屋に落ちていた本を何気なく手に取ったところ、エロ本だった。興奮したが漢字をあまり理解できず、エロいシーンで使われている「犯す」が読めず、この犯という字がエロいものだと感じるようになった。
今でも全く性犯罪と関係ないケースで犯人という言葉を見ると、にゅろっとした感じになる。
(セサミン500さん)
性の目覚め。
小5のころ、小太りで白かったので白豚というあだ名がついていた。本来いやがるものだが、藤子不二雄漫画のブタゴリラみたいなものと思っていたので、素直に受け入れていた。
しかし、クラスの女子達は、いじめられている、いやがっていると勘違いしたらしく、「男子、そういうあだ名はだめ。先生に言いつけます。いやならいやとはっきりいわなきゃ」など、忠告してきた。口論が続き、番長的ポジションの大和田君が「こいつはいやがっていない。全員から言われても平気」といい、僕も肯定した。これまで僕を苗字で読んでいた女子にも、1人1人僕に白豚と言わせ始めた。
面倒なことになったと思っていたが、白豚イコールいじめ説を唱えていた委員長の安田さんが、かたくなに拒否。あだ名で呼ぼうとしない。「田中君です」「白豚って呼べよ」その態度が気に入らなかったのか、大和田君が「クラスのみんなが親しみをこめて呼んでいるのに、委員長だけ呼ばないのか。委員長は、クラスのはみ出しものだ」困惑している僕。目の前の安田さんは小声で「ごめんね」といい、小さく「白豚」といった。気にしていないからいいと思っていると安田さんは急に肩を振るわせ、大粒の涙をこぼし、机に突っ伏して泣き始めた。その姿を見て大興奮したのを覚えている。
当時、言葉責めは知らなかったが、言いたくない言葉を無理矢理言わされる女子の姿に目覚めた。今でも、AVで恥ずかしい言葉を言わされるシーンをリピートする。
(しじみさん)2010年08月09日放送分
僕は「専門」の門が気持ち悪い。どうしても口をかきたくなる。これは空脳?
(もなるとさん)
2階の自分の部屋で雑用をしているときに、カッターもハサミも見つからず、仕方がないので1階の台所から包丁を持って来て、部屋に戻って作業に入ろうとしたとき、何かものすごく悪いことをしている気持ちになる。
(顔面げいぼるさん)
性の目覚め。
ボヤという言葉を聞くと、体の芯が熱くなる。小さな火事の意味のボヤだが、放火をしたいとか火事が怖いとかでなく、言葉がエロい。
小学校の頃、住んでいたアパートで火事があり、夏の日の夜、4階の住人の風呂が出火場所。父親は消火器を持って駆け上がり母親は子供を連れて空き地に飛び出した。混乱してたように思う。
4階から降りてきた、幼なじみで初恋の相手でもあるマキちゃんは、入浴中だったらしく、バスタオル1枚だった。目は釘付け。夕焼けとのコントラストを鮮明に覚えている。
結局火事は消防が来て鎮火され、大人達は口々に「ボヤだった」「ボヤですんだ」など、当時はわからない「ボヤ」という単語を連発していた。
その時、マキちゃんのバスタオルが落ちた。目に飛び込んできたのは、不思議なところに生えた毛。アンダーヘア。今でこそ言葉はわかるが、当時それを表現する単語を習得していなかったので、大人達が連呼していたボヤという言葉と、マキちゃんの謎の毛の生え方がとけあっていき、ボヤこそがそれの正式名称であるとすり込まれてしまった。
今でもニュースや世間話でボヤという単語を耳にすると、なぜ突然エロい単語をと思い、体の芯が熱くなる。
(れもんさん)
性の目覚め。
小学校5年の頃、父が海外出張に行った。帰ってきた父は、お土産を買ってきてくれた。アクセサリーだったり、お菓子だったり、定番だった。
その中に小さなピンク色の箱があった。何か聞くと、慌てて、これはお前にはちょっと早いと、棚にしまった。気になってしまい、翌日、家に誰もいないのを確認して、その箱を開けた。裸のナイスバディな外国人の女の人がうつっているトランプがあった。
そのころは、オナニーは知らないまでも、スケベ心は持ち合わせていたので、裸の女の人がいっぱい映っているトランプを見て、大興奮して、おちんちんはがっちがち。周囲に注意して、そのエロトランプを見すすめていくと、ジョーカーが2枚。ショックを受けた。
股間にはびんびんになったでかいちんちんがついている。ぞわぞわした気持ちになった。それ以来、トランプのばば抜きなど、ジョーカーを使うゲームで、自分の手札にジョーカーが来たとき、あのでっかいおちんちんのついたナイスバディの女性を思い出し、気付いたらおちんちんががっちがちになっている。これは空脳?
(ドクターKさん)
油わけ算をご存じ?タルの中に16リットル入っている。手元には7リットルと9リットルのカップがある。これを使って、8リットルずつに最小の回数で分けるには何回の移し替えが必要なという感じ。
この問題を解くときに、脳内でイメージするのだが、あまりに細かくイメージしてしまい、カップについた最後の方の油がゆっくり落ちてなかなか途切れず、次の差し替え動作に行くことができない。
試験の最中に時間がなくてあせっているが、頭の中では途切れない油のせいで、イライラしてしまう。さらにこれがすべりやすいガラスでイメージできている日はまだ早いが、問題分に桶やひしゃくと書かれていると、さらに油のキレが悪くなって、ハラハラしてしまう。
(まぶたさん)
性の目覚め。
小学生の頃、近所のでっかいプールに噴水プールというのがあった。浅いボウル型のプールで、真ん中に大きな噴水がある。
ある日、友達数人でそのプールに行って、例の噴水プールで遊んでいたところ、たまたま座っていたところが、大きな噴水のまわりのミニ噴水みたいなところだった。
そして、その瞬間、結構強めの勢いで噴き出している水が、ちょうどきんたまのところにあたって、言い表せない程の快感を感じた。僕があまりの気持ちよさに硬直していると、周りの友達は「おいどうしたんだよ、早くいこうぜ」と言ってきた。僕はそのまま「気分が悪いから先に行ってて」と言って、10分くらいそこに座っていた。
僕が快感に身をゆだねていると、はっとあることに気付いた。これを肛門にやったら、もっと気持ちいいんじゃないのか。さっそく、ミニ噴水の上にうまく尻を載せて体育座りをした。その瞬間、さっきのきんたまの数百倍の快感を感じ、そのあまりの気持ちよさに失禁してしまった。
それ以来、うちのトイレにウォッシュレットを付けようと親にねだるようになったのを皮切りに、結果、今、アナルもののAVばかり集めている。
(むしょくどうめいさん)
これは2回目






