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2010年12月13日放送分 性のコーナー - 深夜の馬鹿力データベース

2010年12月13日放送分 性のコーナー

テレビで女装家のミッツ・マングローブを見ていたら、性癖についてフラッシュバックが起きた。高校の文化祭の出し物がゲイバー。クラスの男子と女子がコンビを組んで1人のニューハーフを完成させることにした。当時大好きだったAさんと偶然コンビを組んだ。Aさんの私服を着て、Aさんにメイクをしてもらい、女装をする。つまりAさんの私服を合法的に着ることができる。私服だけに至福のひととき。ワンピースみたいな服で股間がスースーしたが、股間だけはギンギンだった。今でもかわいい子をみるとその服を着たくなる。女装癖があるわけではない。純粋にその子の服が着たい、その子になりたいと思う。スカート系が弱い。できれば着せてもらいたい。ミッツ・マングローブより大丈夫?
(かえるじゃないよかえるだよさん)

よくワイシャツの左ポケットに携帯電話を入れてしまう。着信を受け、バイブレーター機能がはたらくと、ワイシャツ越しに刺激を受けた左乳首が立つことがある。日に日に感度がよくなっているように思う。ポケットは左にしかないので、右乳首は未開発のまま。このままでいいのだろうか。
(猫の島さん)

小5の秋、運動会で鼓笛隊があった。先頭を歩くのは指揮者。クラスで1番かわいい子。その後ろを歩く大太鼓だった。その鼓笛隊は指揮者と大太鼓2人、小太鼓8人、他はリコーダーで構成され、リコーダー以外は白い手袋が支給された。当時の自分は車掌みたいでかっこいいと大事にしていた。ある日の練習中、どうしてもおしっこが我慢できなくなり、急いでトイレへ。汗をかいていたのか、手袋がはずせなくて漏らしそうになり、仕方なく手袋をしたまま、おちんちんをつまみだしたところ、なんということだ。いつもの素手とは違う別次元の感覚が。あれ、なんだこれ。その直後、隊列に戻った僕は、前を歩く女子の姿もあいまって、おぎんおぎんの状態で太鼓を叩き続けた。そしてこの振動がまた・・。わけのわからないゾーンへ突入。今では、エレベーターガールやバスガイドなどの白手袋もののAVが大好き。
(略してチカチューさん)

2年ほど前、エロいDVDを見ていたときのこと。内容は、面接だけと嘘をついてた撮影クルーに結局最後までやらされてしまうストーリー仕立てのよくあるタイプ。序盤は話が違うといっていたのに後半はエロくなる予定調和に順調に興奮していた。その瞬間、カメラから目を背けていた女の子が突然カメラ目線になり、お前こいてんじゃねえよ、気持ち悪いんだよと言った。今までおとなしそうだったのに、うまく言えないが、何かがとりついた感じで怖かった。それ以来、アダルトビデオを見ようとすると、急に女優さんがののしってきたらどうしようと思い、初めて見る作品は怖くてまず立たない。なので、いったん仲のよい友達に見てもらって、安全がどうか確認する。
(ぶっといこんぼうさん)
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