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2005年03月14日放送分 急なお客様のときの簡単おかずレシピ 2週目 - 深夜の馬鹿力データベース

2005年03月14日放送分 急なお客様のときの簡単おかずレシピ 2週目



中学生のときのことです。僕の住んでいた町はかなりの田舎で住民すべてが顔見知りといえるような規模の町でした。当然、ここでエロ本を買うような勇気もなく、常に飢餓状態でした。そのため突然のお客様には文鎮で対応していました。母が書道をやっているため、家には金銀の十二支を形どった高価な文鎮がありました。それをいい感じに組みあわせて部屋を真っ暗にし、スタンドのライトを当てて浮かびあがる影絵で女体を作っておりました。ちなみに1番のお気に入りは、サルとウサギのセットでした。
(ラクトアイスさん)

なんでもいいからものすごくがんばりたい。わらをもつかむ思いで部屋中を見渡したら、壁に日本地図が貼ってあり、そこに小さく地図記号が描いてありました。それを見ているうちに、消防署のマークはぐっと気をつけの姿勢をした女性の股、銀行のマークは胸でキュッと挟まれたちんちん、小学校のマークは足をクロスさせている女性、港のマークは女座りをしてこっちを上目づかいに見ている女に見えてきて、そのうちあらゆる種類の地図記号から女を発想できるようになりました。
(みかんさん)

中学のころ僕がやっていたのは「バーチャル・ピンクサロン」というものです。まずはじめにピンク色のセロファンを机の電気スタンドに貼り、部屋の電気を消します。そしてスタンドのスイッチを入れるだけで、あっという間に部屋はピンク色になります。さらに雰囲気を出すために、兄の部屋からそれっぽいにおいのお香を盗み、炊くと、そこはまさしくピンクサロンではありませんか。実際のピンクサロンがどうなっているのかは知りません。雰囲気だけで結構がんばれます。今でもオススメです。
(虫さん)

中学生のころ、私は男女のいやらしい会話の台本を書き、1人2役でカセットテープに録音し、洋服ダンスの中から盗み聞きするという、背徳感たっぷりの方法を行っていました。テープは飽きないように「同級生が出てくる話」「スーパーのお姉さんの話」「キョンキョンが実は俺のことが好きな話」と、最盛期には15本ぐらいの番組があり、これは一生続けられるなと思っていたある日のこと、いつものようにいただこうと思ったのですがラジカセが無い。どうやら親が仕事場に持っていった様子。もう終わりだとガクガク震えていたのですが、結局テープは父が取り出してから持って行っていたので難は逃れました。けれどその日以来きっぱりと足を洗いました。今でも防腐剤のにおいをかぐとなんかダメです。
(人生フルスイングさん)
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