FC2ブログ

2005年03月21日放送分 急なお客様のときのカンタンおかずレシピ 3週目 - 深夜の馬鹿力データベース

2005年03月21日放送分 急なお客様のときのカンタンおかずレシピ 3週目



家庭用の蛍光灯を目に焼きつくまで見続ける。そして目をつぶると、暗闇にぼんやりと二重丸が左右に2つ。それをうまく利用して、女体にしてがんばりました。今僕はすごく目が悪いです。
(1388さん)

僕が小学生のころ、電池を人形に見立てて遊んでいたのですが、中学校2年生になったころ、性の激烈な目覚めとともにその遊びにエロの要素を入れはじめました。赤い電池は女、黒い電池は男。くんずほぐれつさせ想像を膨らませるところから始まり、大きな黒電池はマッチョ、大きな赤電池はナイスバディ。「マッチョに追われる女」「ナイスバディと複数のやさ男(単4)」等の数々のシチュエーションを楽しんでいました。アルカリなどのカラフルな単3電池は、途中から外国人として参入。バリエーションも格段に増え、イマジネーションは洋ピンどころか「金髪美女対日本男児」などグローバルに展開し、私も熱をおびていました。しかし、中学校3年の受験勉強と、電池を大量購入し部屋でなんぞしている僕に対する親の心配そうな目と共にやめてしまいました。
(ユースケヨースケさん)

中学生のころ、僕にとってピンクという色はイコール女性、ピンクイコールいやらしいという思いこみがありました。ピンクの折り紙でやっこさんなどを折って、それでがんばっていました。丁寧にきちっと折るとキツ目のお姉さん、適当に折ると淫らな女など、いろいろ設定もあり、かなり楽しみました。今でも実家に帰るとピンクだけ無い残りの折り紙が机の引き出しの中にものすごいたくさんあります。
(バイエル62番さん)

僕は中学生のとき、エロ本なんて買う勇気はなかったので、好きな人の名前を怒ったおちんちんにマジックで書いていました。
(チャイニーズマフィンさん)

中3の夏休み、クーラーもなく扇風機も壊れていて部屋が暑くてビニール袋に水を入れて体に当てて冷やしていました。するとこの水の入ったビニール袋の感触が想像しているおっぱいと同じ感触なことに気づき、急遽20枚ぐらいのビニール袋を用意して、それに水を入れて20個の水おっぱいを作って、素っ裸になってあおむけになり、体のあちこちに水袋を置いたりしておっぱいの感触を楽しんでいました。ある日、ちんちんに大きな水袋4つを押しつけて2人の巨乳痴女のおっぱいに挟まれている感触を楽しんでいたら、興奮しすぎたのか水袋が破裂。一瞬おっぱいが割れたと思って悲鳴をあげたあと、水びたしの部屋を見て魔法はとけてしまいました。素っ裸だったし。
(みかんさん)

僕もまだエロ本を買う勇気のない中2のときはいろいろな工夫でピンクを呼びこんでいました。当時気に入っていた方法は、家に誰もいないときの風呂場で行います。まず全裸になり、自分でなるべく女っぽい声を出して、それが風呂場の中を反響して、ほんの少しタイムラグがあってから聞こえてくるエコーの声を本物の他人の女の人の声だと思ってがんばっていました。この方法を開発してからしばらく、家で誰もいなくなるたびにいそいそと服を脱いで、風呂場で超音波のようなあえぎ声を自作自演し、日に日にその声のボリュームはでかくなっていきました。ところが2ヶ月ほどすぎたある日、いつものように風呂場のワンマンライブを終えリビングに戻ると、いつのまにか母が帰っているではありませんか。何か説教を受けた記憶はあるのですがもう詳しくは覚えていません。それ以来僕は健全にエロ本を買うようになりました。
(PCA303さん)
ここは記事下のフリースペースです
コメント
非公開コメント

トラックバック

http://ijuinmania.blog84.fc2.com/tb.php/1345-36844feb