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2012年04月09日放送分 性のコーナー - 深夜の馬鹿力データベース

2012年04月09日放送分 性のコーナー

幼少時代、魚の形をした醤油差しを集めるのが好きだった。空になった容器をお風呂場に浮かべて釣りごっこなどしていた。ある日、浮力という物理現象に気付いた。沈めると、まるで生きているかのように水面に飛び上がる。これをちんこにぶつけたらどうなるんだろう。早速10個ほど沈めて、水面におしりだけつけて手を放した。赤いキャップがキンタマにあたる度に、脳内に電気が走る。痛いけど気持ちいい。いつのまにか浮力にとりつかれていた。現在、理系の大学を卒業し、某企業で設計開発をしている。幼少期の頃の、疑問と思ったら実験するという癖が今に繋がっていると思う。
(Tぼーんなむさん)

中学ではテニス部。夏休みになると高校や大学の先輩がやってきて、頼んでもいないのに練習に参加することがあった。練習は厳しかったが、ペットボトル入りのスポーツドリンクを差し入れてくれることもあった。休憩時間にいつものように下ネタで盛り上がっていて、先輩がギンギンになったチンポを入れるから気持ちいいわけだと言った。話の前半を聞いていなかったが、いまでも、あのときのにやりとした表情と口調を覚えている。ちゃんとペットボトルを捨てておくようにいって、先輩はコートに戻っていった。その夜、風呂場に向かうとき、部屋の片隅にそのペットボトルを見つけた。今よりも当時のペットボトルの口は大きくて、その口の部分がしゃべった気がした。これにおちんちんを入れたら?期待で元気一杯で、さすがに入らない。しょんぼりさせるか、せっけんを塗るか、冷たい水を満たしたら。試行錯誤してようやく入った。気持ちいいというよりは、やりとげた達成感からくる興奮でびんびんになり、なかなか抜けない。抜こうとすると気持ちよくて、ぬるぬるしてより元気に。母親が、いつまで入っているのかと言ってくる。まずい。腐ってしまう。あせっていると、切ればいいと思いついた。そのためには居間の横を通って部屋にカッターをとりに行かないといけない。何だかんだで部屋に戻り、カッターでペットボトルを切った。部屋を水浸しにもした。今も、ペットボトルを見る度に、昔はこの口はもっと大きかったと、みんなに教えたくなる。
(ポカリよりアクエリアスさん)
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