2012年10月01日放送分 性のコーナー - 深夜の馬鹿力データベース

2012年10月01日放送分 性のコーナー

手慰みを覚えた頃は、何度もしてしまうので、使用済みのテイッシュがゴミ箱いっぱいになり、このままでは親にばれると思い、雨戸の戸袋に捨てることにした。しかし、数週間後、ティッシュが邪魔で雨戸が動かなくなり、不審に思った両親に点検され、修復させられた。中学生だった1980年代。その家は改築のため先日取り壊した。きれいに掃除したはずなのに、廃材にはカッピカピになったティッシュが混じっていた。ファースト手淫当時、雨戸の奥深くに閉じ込められていたのだろう。当時使ったエロ本のことなどを懐かしく思い出した。
(初回特典大ライスさん)

中2のころ、自分の部屋もなく、手慰みに使うネタを持っていなかった。2階の父親のパソコンを使い、動画ではなくネットサーフィンで、AVのパッケージやサンプルを使い、励んでいた。ある日、その部屋のソファーで漫画を読んでいると、父親がやってきた。店長を務めるコンビニのシフトを印刷するという。印刷されると、父は「なんだこれ」と声を上げた。見ると、亀甲縛りにされ、秘部に指を入れられている汗だくの女性の画像が印刷されようとしていた。あの頃、いいと思った画像を見つけると、印刷プレビューで拡大していた。間違えて印刷を実行し、プリンタの電源が入っていなかったが、そこで印刷されてしまった。しばらくあ然としていた父。その紙を破ってゴミ箱に捨てると、無言で部屋を出て行った。さすがにショックで、数日間、父と口をきかなかった。初めて目にした有形のエッチなものにひかれ、後日やぶれた紙をテープで修正し、手慰みに使った。
(鳥男さん)

オナニーを覚えたのは小6。それまではエロいと感じてもそれを発散できなかったが、これで発散できるようになった。頭が悪かったので、自分が考えた、自分しか知らない画期的な遊びと思っていた。見つかっても、どうせやっていることは誰にも理解できないと思い、友達と遊んでいても、ちょっとしたタイミングで、家族でドライブ中の渋滞で暇になったときなど、いたるところで堂々とオナニーしていた。異常と気付いたのは、中学にあがり、友達と猥談をしているとき。それ以来、自分の部屋だけでするようになった。
(はるくまさん)
ここは記事下のフリースペースです
コメント
非公開コメント

トラックバック

http://ijuinmania.blog84.fc2.com/tb.php/1907-7bb26dc6