2012年08月27日放送分 性のコーナー - 深夜の馬鹿力データベース

2012年08月27日放送分 性のコーナー

10歳ぐらいの頃、家の近所の公園で1人で遊んでいたら、ワゴン車がやってきて、中からおじさんと女の子数人が降りてきた。機関車の形をした遊具の中から見ていたら、女の子達は全員かわいくて、のぞき気分でドキドキ。突然女の子の1人がトイレに行きたいと言いだし、つられるかのようにみんなトイレと言い出した。その公園に仮設トイレはあったが、それには目もくれず、公園の彼方此方で用を足し始めた。あまりに急な展開にあっけにとられながら見ていた。エッチなことに興味津々だった私は、見つからないように見ていたが、1人はうんこをしていた。びっくりしてると、女の子はこちらに気付いた。そして、ほほえみかけてきた。わけもわからないまま、あ然と見ていた。ほどなくしてみんな用を足し終わり、全員またワゴン車に乗って去って行った。
(れっきにーさん)

中学生のころにダイヤルQ2という、電話でエッチな音声を聞くシステムがあった。道端に落ちているパチンコ雑誌などに番号が書いてあり、持ち帰っては夜中にうっふんあっはんの声を聞いて手慰みをしていた。ある日、母が3万数千円に及ぶ電話料金の請求書を見せてきた。イスラエルに国際電話をしたことになっていた。どうも偽装した番号で国際電話をかけさせて、収益を得る方法があったらしい。焦りながらも頭を回転させ、そして「湾岸戦争について調べていた」といい、戦争の無情さを語った。中東っぽいと言うことで引き合いに出した。最後に母は「いいけども、だったら自分で払え」といい、これでお年玉が消えた。
(きもたろうさん)

手慰みがマンネリ気味になってきたので、いい方法がないかと考えた。あるとき、夫婦間でセックス1回2000円と決め、誘った方が払うという記事を見かけた。これをやってみよう。同じように手慰みをする度に1000円を封筒に入れる。はじめは湯水のごとく手慰みをしていたので、抵抗感があった。しかし、全力で取り組むようになった。1000円だから、元を取ろうと必死になる。いろいろと制約があった頃の興奮があった。封筒が分厚くなったので数えたら、3万円あった。どれだけ
やってたんだろう。このお金はどうしよう。夏のボーナスが出たのでしばらくは手慰みをたくさんできる。
(Tぼーんなむさん)
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