2011年12月19日放送分 性のコーナー - 深夜の馬鹿力データベース

2011年12月19日放送分 性のコーナー

幼稚園の頃、おしっこをがまんしてぐいぐいしていたら、何かが見つかりそうだったので、窓によじ登り、ぶら下がって足をぶらぶらさせ、ちんちんを刺激してみたら、それだった。するとちんちんが爆発した。これが手慰みとは気付かず、気持ちいいのを見つけたと思っていた。おしっこをがまんするときは、靴箱やタンスを利用していた。母は窓にぶら下がる我が子みたいなほほえましいイラストを描いていた。小学生になった頃、母はがんで亡くなった。それでも続けていたが、小5で、おばあちゃんに、それは恥ずかしいことだからやめろといわれた。そのあとはこっそり手慰みをした。母には検挙されていたのか。
(NMOさん)

新入社員の頃、会社で手慰みをしていた。
(さかもとりょうまさん)

かめあたまをいじると、足の裏が熱くなるそうだが、自分の場合は風呂場の濡れた床に足の裏をこすると、ちんちんをさわらなくても気持ちいい。足の裏とちんちんはつながっていることは共有されているようで、安心した。
(あかいはねナトリウムさん)
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