2011年12月12日放送分 性のコーナー - 深夜の馬鹿力データベース

2011年12月12日放送分 性のコーナー

高2のころ、全裸での自慰にはまっていた。いったん服を脱ぎ、机に向かってエロマンガで自慰。そのとき、母が風呂に入りなさいと、ノックもせずにドアを開けた。何をやっているかといいながらドアを閉めた。驚いて椅子の上で体育座りをすると、自動的に母の方向に椅子がくるっと回った。そのことに驚きながら、何もやってないとキレた。風呂のために部屋から出ることも出来ず、頭を抱えてうずくまった。
(食器の後片づけがめんどいさん)

夢でガのお腹に人のおっぱいがあり、それをもむように指示された。嫌悪感があったがどうしてももまねばならず。指先でもむと、ガが飛び立とうとする。逃げないように力を入れると、もっと暴れる。そんな夢を見て以来、おっぱいに興奮できず薄着の女性がかがんだときも、胸の谷間に目が行くこともあるが、どこからかあの羽音がきこえそうで、目をそらしてしまう。なぜ、いままでおっぱいに興奮していたのか。
(べいちょうさん)

小5、昭和58年のとき。お風呂の蛇口から出る水をおちんちんの先にあてる。もっと大きな水圧が欲しくなり、洗い場で赤と青の両方の蛇口を全開にした。ものすごい快感。身をゆだねていると、母がいきなり戸を開けた。「なにやってんの?洗い物したいのに水が出ない」とっさに、足が熱いから冷やしているといった。それならもっと少ない水でやれと言われた。もっと心配すべきでは?
(ばってんまるさん)

小6の話。少年野球チームに所属していて、土手に落ちているエロ本を探すのが楽しみだった。ある日いつものように探していると、きれいな写真集が落ちていた。持って帰り、家で読み始めると、今まで見たことのないタイプで、ほとんどのページが縄で縛られた女の人。知識がなかったので、純粋にそれが気持ちがいいのかと思った。そして自分を縛ってみようと思った。早速、父が仕事に使っていたロープを持って来て、みようみまねで縛ってみた。なぜかこんがらがって、身動きが出来なくなった。しばらくもがいていたが、母の足音で我に返った。この本が見つかったら死刑になると思った。尺取り虫のように移動し、口でくわえてベッドの下に移動させた。そこで母と目があった。あきれているような、驚いているような目で見ていた。どきどきしていたが冷製に「引田天功」と答えた。母はロープをほどいてくれたが、なぜかは聞かなかった。ばれてはいないと思う。
(原付でかさん)
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