2011年11月14日放送分 性のコーナー - 深夜の馬鹿力データベース

2011年11月14日放送分 性のコーナー

中学生の頃、エロ本を手に入れた。隣の部屋で母が寝ていることも忘れ、無我夢中で布団に股間をこすりつけていた。あらい鼻息が聞こえたのか、何を笑っているのかという母の声。ヤ

バイと思ったが、近くにあったギャグ漫画を自然な感じで読み上げたので、ばれなかったと思う。
(微熱教室さん)

オナホールを使用していた。家族が出かけた後で使用し、使用後のオナホールを洗いに風呂場へ。急に家族が帰宅。いったん椅子の下に隠し、何事もなかったかのように出た。部屋で何

か違和感。ホールを置いてきた。部屋をノックする母、その手にはホールが。「これお風呂にあったけど何?」「握力のヤツ。もうすぐ計測があるから」わけのわからない言い訳。きっ

とばれてないと思う。
(深夜の浪人生さん)

小学校の頃、引っ越すことになり、別の学区の中学校へ。体育の時、男女が同じ教室で着替えていた。小学校の頃からそうだったという。こちらは3年から男女別の部屋で着替えていた

。周りを見渡せばブラジャーブラジャー。ちらちら見ていた。当然股間はがっちがち。そんなのが週2回。次第に常習化。下着姿を目に焼き付け、夜に手慰みをしていた。自分だけ興奮

していたので、その様子を秋のホームルームで担任に報告された。糾弾され激しく泣いた。空き教室が女子用の更衣室に改装され、今でも使われている。
(傷だらけのプールさん)

小6、1988年。少年漫画のエッチなシーンで手慰みをしていた。過激な描写が多かった。家で見つかるのがイヤだったので隣町の本屋で立ち読み。気に入ったシーンを脳裏に焼き付

け、家でそのシーンを思い出して手慰み。だんだん満足できなくなった。ラジカセに自分の声でエッチなシーンを吹き込み、思い出しながら手慰みをするというもの。誰かがしゃべって

くれているように感じられて興奮した。ある日、部屋で声を吹き込んでいた。没頭していたら、ドアが開き、鬼の形相の母親が立っていた。「なにやってんの、晩ご飯の準備ができたっ

て何度も言ったでしょ」「声優の練習」と言い放った。母は何か言いかけたが、半切れで涙目で声優になりたいというので、早くご飯を食べなさいと下に降りていった。多分声優になる

ことを認めてくれたのだと思う。
(おーまいがちょーさん)

高校の時、よりよい手慰みの方法はないかと考えた。エロマンガは持っていた。擬音を何とかつくりだし、それを聞きながらやることにした。台所でくずきりの粉を見つけた。硬めの葛

湯を作り、さじでかき回しつつ、ケータイの録音機能で録音した。最高傑作だった。いまとなってはエロ動画があって完成度は低いと思うが、そのクリエィティブな気持ちを尊敬する。
(紅いピーマンさん)

少年野球団に入っていたが幽霊部員。人数が減り、別の弱小チームと合併することになった。年下の女の子が2人いた。今思えばかわいかった。ユニフォームが横浜ベイスターズの青地

のビジターユニフォームをベースにしたものに変わった。阪神ファンだが、野球観戦で横浜のユニフォームを来ている女の子を見ると萌え死にしそうになる。お願いだからモガベー、横

浜から移転しないで。
(時刻表マニアさん)

テレビの旅番組でトリンドル玲奈ちゃんが出ていた。スタジオトークで佐々木希ちゃんがトリちゃんと呼んでいた。エロい。なぜこんな言葉を言えるのか。そう、隠語のような響きを勝

手に感じ取った。それ以来、テレビで見ると誰かトリちゃんって言ってくれないかと思う。
(じゃみらさん)
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