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1996年04月29日放送分 日本一短いデブへの手紙 - 深夜の馬鹿力データベース

1996年04月29日放送分 日本一短いデブへの手紙

冷たーいウンコ。
 (福岡・PN:毒電波発信基地)

[笑点・大喜利] (・PN:108匹のペンギン 鼻からメドレー)
こん平「私にはそういう難しいことはわかりませんがとにかく、こん平でーす!」
円楽 「さて一問目、と行きたいところですが、こん平、うるせーよ。山田君、こん平にぬれた座布団。」

[いやなラブレター] (埼玉県狭山・PN:4x100mリレー第一走改めスパッツブルー)
400字詰め原稿用紙2枚ぴったりのラブレター。

[いやな博士] (PN:一番センター高校生)
全身タイツ博士。

[ドラえもり] (神奈川県相模原市・PN:キャッツ&ペイーロ)
ノビた 「ドラえも~りドラえも~り、どんなに遠くの所でも一瞬に行ける道具はないの?」
ドラえもり「まかせておいて、テケテン。どこ・・・の世界にそんな都合のいい物があるか。」

[ドラえもり] (PN:ポテト坊や)
ドラえもり「どこ・・・までもドア。」

[社訓] (岡山県・PN:babu)
店長 「それでは本日の朝礼を始めます。今日も一日頑張ってくださーい。」
従業員「はーい。」
店長 「それではまず今日は山田君に社訓を言ってもらおうかな?」
山田 「はーい。スーパーマーケット・チャールズブロンソン、社訓。ひとーつ!」
従業員「ひとーつ!」
山田 「優しいスマイルしっかりお辞儀。」
従業員「優しいスマイルしっかりお辞儀。」
山田 「ひとーつ!」
従業員「ひとーつ!」
山田 「大学イモ食ってる奴は口の周りがベタベタするので、金魚のように口をパクパクするのは面白い。」
従業員「面白ーい。」
山田 「ひとーつ!」
従業員「ひとーつ!」
山田 「でもねー。」
従業員「でもね。」
山田 「それが自分の親だったりすると、何とも言えない。」
従業員「なーい。」
山田 「ひとーつ!」
従業員「ひとーつ!」
山田 「今さらだけどチーズ鱈のうまさ、わかる。以上。」

[アメリカ陸軍] (PN:7番センター高校生)
隊長「杏仁豆腐の汁だけを!」
隊員「杏仁豆腐の汁だけを!!」
隊長「すすって生きてる柔道部!」
隊員「すすって生きてる柔道部!」
隊長「朝起きて!見てみたら!右手だけ!サイボーグ!」

手バナをかんでる俺の彼女。
 (PN:なりかわしょういち)
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