FC2ブログ

1995年11月20放送分 日本一短いデブへの手紙 - 深夜の馬鹿力データベース

1995年11月20放送分 日本一短いデブへの手紙

[日本一短いデブへの手紙]

シャワーを浴びる鬼。

ロールシャッハ・ゲロ。 (※)(PN:アオミドロ)

物置を開けたら、見知らぬ犬がおすわりをして、じっと僕を見つめていた。

ゼリーの中央に入れ歯。

『この箱、決して開ける事はオッケー。』 (※)(PN:愛しのNEWYORKER)

カラオケ大会、持ち歌1つでチャレンジ。目の前で歌われる。

いびき、変。

一時間番組中、50分キリンの交尾。

センチメンタル節。

強いマン。

車に跳ねられて、空中に浮くジジイ。でも微笑み。 (※)(PN:愛しのNEWYORKER)

「パンダちゃんかなー?ウサギちゃんかなー?…切腹武士ちゃんでしたー。」 (※)(PN:横浜マタタビバージョン)

「たまごクラブひよこクラブゴリラクラブ。」

「それでは、おじいさんの遺言を読み上げます。『ばあさんの遺言には従うな』。」

「見ろよ、子供おぼれてるぜ。」「誰か、誰か私の坊やを助けて!」「ごめん、塾あるから。」

「僕、三浪。暇なので山手線乗りっぱなしでぐるぐる回っていたら、8周目あたりで、下半身バター。」

「おいおい、ちょっと待ってよ、僕そんなにスピード出してないって。その機械故障してんじゃないのー?ほらやっぱり。そんなにスピード出してなかったでしょ?じゃ、もういいでしょ?」と言った男、変な生き物に乗っていたから逮捕。 (※)(PN:くるぶしハッカー)

「ピンチヒッター、あっちの4番。」

パンタロンに『勝訴』と書いた男、猛ダッシュ。

ゆっくりと進んでくるカンガルー、じっとこちらを見つめて。

深夜、かすかに母の笑い声が聞こえてくる。その笑い声が、僕の部屋の前でやんだ。

「山田くーん、歌さん持ってっちゃいなさい。」

(※:伊集院が大変面白いと思ったもので、ノベルティとしてブタレイブロマイドが贈られた
ここは記事下のフリースペースです
コメント
非公開コメント

トラックバック

http://ijuinmania.blog84.fc2.com/tb.php/2225-4c254efa