2007年05月07日放送分 夢太郎が来る - 深夜の馬鹿力データベース

2007年05月07日放送分 夢太郎が来る

覚えてるのはワンシーンのみ。私の夢にもついに夢太郎が出てきたので一応投稿しておきます。私の夢は、テレビを見てるような、自分自身がスタジオのテレビカメラになっているような。私自身は夢には出演せずに鑑賞している感じの、言うなれば映画型の夢でした。何かのクイズ番組のようで、夢太郎は解答者になっていました。全身白タイツで、仮面舞踏会とかで見るあのトランプマンみたいな仮面をしていて、胸には漢字ではなくカタカナで「オ」と書いてあり、その話口調から誰がどう見ても誰がどう聞いてもボビー・オロゴンなのに、「ちげえよ俺ボビーじゃねえよ」と解答者席で立ち上がって必死になって否定しているところで目がさめました。ようやく会えたのに、枕元に置いてあったメモには「ボビーかよ」と、なんだか残念そうな字で書いてありました。
(水さん)


夜中にとなりのトトロのサントラを聴きながら、ベッドで横になっていました。気づかないうちにうたた寝していたらしく、そこで夢太郎関係の夢を見ました。私は、夢の中でもベッドで横になっていました。ラジオからは深夜の馬鹿力が聞こえていました。ラジオを聴きたいので睡魔と闘っていると突然、いつもなら笑い声だけで番組に参加している構成の渡辺さんが、とても怖い声で「だいたいそれじゃトントンにならねえだろうがよ。だいたいそれじゃトントンにならねえだろうがよ」と叫んでいます。それに対して伊集院さんは小声で「ごめんなさい、本当にごめんなさい」と謝っていました。私は、伊集院さんをいじめるなんて、この人は構成の渡辺さんじゃなく夢太郎だなと思いました。そこで急いでパソコンをつけて掲示板を見ると、ネットでは「夢太郎が渡辺さんに化けているか、元から渡辺さんが夢太郎だったか」という論争で大騒ぎになっていました。私は、どの説も確信が持てないと思い、今1度ラジオを確認しようと起き上がった瞬間、その音が深夜の馬鹿力ではなくとなりのトトロのサントラだと気づき、目がさめました。メモには「はっきりしない。渡辺は夢太郎。夢太郎は渡辺?トントンにならないぜ」と書いてありました。
(セーラー帽さん)


なんだか知らないけど、僕はタレントになっていて、今日の番組収録に夢太郎さんがゲスト出演することになっていました。あーついに素顔がテレビで公開されるんだなということを漠然と思っていました。共演者にはSMAPがいて、なぜか僕もその一員になりました。しかし僕の顔の悪さや劣等感は夢の中でもふっきれていないようで、ジャニーズで1番の不人気というポジションでした。そのことで少し落ちこんでいると、いつものようにキムタクや中居くんがなだめてくれ、「やっぱりすごいいい仲間だな」と思いました。いよいよ番組の収録が始まります。ついに夢太郎に会えるのです。スタジオに向かう途中の長い長い道に、ビルの中なのにSMAPのおっかけが大量にいて、さっきまで僕のそばでなだめてくれていた中居くんやキムタクが囲まれています。僕はもちろん不人気なので、囲まれることもなく1人ぼっちです。あーあ、早く行かないと収録が始まっちゃうよ、夢太郎帰っちゃうよとか思ってるうちに目がさめてしまいました。目ざめたあとも、どれぐらい不人気なのか、勇気を出してインターネットで検索してみようと思っていて、ふとんから出たところで完全に正気に戻りました。結局夢太郎には会えませんでした。
(べんりかさん)


夢の中では自分が夢太郎と友達で、一緒に団地で誰かを探していました。自分と友達は部屋を次々に開けていきますが、どの部屋に行っても全く同じ部屋だったからという理由で、「こりゃ団地内に探している人はいないな」という、あきらめムードがただよいました。ちなみに、なぜそういう理屈になるのかも、いったい誰を探していたのかもわかりません。とのかくここを離れようと、思いきってベランダから下に飛び降りて着地した芝生の上で体育座りをしていると、通りすがりのギャル男に「穴に、手入れた?」と聞かれ、ここで「入れました」と答えたら、自分が夢太郎であることがわかってしまう。しかし逆に「入れてません」と答えても、あまりにわざとらしいのでバレる可能性があるなと思って、どうやってこれを乗り切るべきかとちょっとした心理戦になったとき、ものすごいいいアイデアが思いついて、それを口に出したら、ギャル男は納得してその場を立ち去ってくれました。ああよかったと一安心していると目がさめましたが、あの時どんなアイデアが思い浮かんだのかが一切思い出せません。PS 自分がどんな服装をしていたか性格に思い出すことはできないのですが、タイツは着ていなかったと思います。
(泥水りょうおうさん)


伊集院さんの言う夢太郎とはものすごくかけ離れていますが僕も夢太郎の夢を見ました。気がつくと僕は広大な砂浜に立っていました。すると突然目の前に巨大な真性包茎のおちんちんが現れました。ちんこの真ん中に「夢」と漢字で書いてあり、それで僕はそれが夢太郎であることがわかりました。「どうして皮をかぶってるんですか?」と聞くと、「それがお面っていうことだよ」と言われ、ものすごく納得しました。さらに「そんなことより袋はいいぞ、君も袋を買うべきだ」と言って、きんたま袋をキャタピラのように使って夢太郎はどっかに行ってしまいました。次の瞬間僕はおしゃれなカバン屋にいました。金持ちそうでとがった感じのする女の店員(今思えば、明らかにマリエ)は僕が小学校の頃に使っていたカバンを取り出して、「今はこれを6万円で買うのがおしゃれなんですよ」と言ってきました。僕は、それを買ってあげると、つきあってる彼女が喜ぶと思ったので、「じゃあ、それの新しいのをください」と言いました。すると、店の奥からもう1人の店員である吉田栄作が出てきて、見知らぬ茶色いぼろぼろのカバンをくれました。6万円を出してそのカバンを買いましたが、なぜだか僕はその吉田栄作を加藤鷹だと思いこんでいて、「結局金持ちの女も大事なのはセックスなんじゃねえか」と怒っているところで目がさめました。ちんぽがギンギンでした。
(脂ののったサンマさん)
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