2007年04月09日放送分 渡辺校長の平成ハレンチ学園 - 深夜の馬鹿力データベース

2007年04月09日放送分 渡辺校長の平成ハレンチ学園

中学校2年生の夏休みの時の話。友人のM野君から「おじいちゃんの家に行くから、お前も一緒に来ないか」と誘われたので、一緒に行くことにしました。僕のほかにもう1人、一緒に行く友人I岡もいました。数日たち、M野は自分のおじいちゃんの家にまだ滞在するということで、僕とI岡の2人で電車に乗って名古屋まで帰ることになりました。電車を乗り換えて少したったぐらいでしょうか。車内は空いていて、僕とI岡とあと男の人が1人だけの状況でした。そこに2人組のコギャルが乗ってきました。1人は浴衣の短いやつを着てました。コギャルはイスの上で横になったりしていました。そのうち、短い浴衣を着ていた女の胸元がはだけて、なんとブラジャーが見えだしたのです。あわわわわわ。しかしそのコギャルは胸元を直すそぶりも見せません。僕はそのころ、童貞ならではのバリバリのジェントルマンで、エロいことに興味はあるけどいつもそれを押し殺し、友人の前では紳士を気取っていました。だからI岡が隣にいる状況で何度もチラチラ見ることなどできません。でも、やっぱり気になるじゃないですか。ガマンできずにチラッと見たんですよ、1回。そんですぐ目をそらしたんですよ。そしたら2人組のコギャルが「あっ、そらした」と言ったのです。僕はものすごく恥ずかしくなり、下を向こうとしたとき、その胸元がはだけてブラジャーが丸見えのコギャルが「見てもええで」と言ったのです。僕はもうわけがわからなくなってしまいました。見てもええで。見てもええで。見てもええで。しかしそこは童貞ジェントルマンの僕が、I岡が横にいる状況で見ることなどできませんでした。しばらくして、その2人組のコギャルは降りていきました。その後は気まずくて、I岡と一切会話することなく家に帰りました。
(サナルトリアさん)
停学1ヶ月


これは、まだ僕が留年を2回してもなお未だ卒業できない大学に入りたての頃の話です。水道橋の駅と後楽園をつなぐ橋を渡っていたら、水道橋のほうから僕の大好きなタイプ、ちょっとムチッとした女性が歩いてきました。それはどこかで見たことのある顔で、目が合わないように少しうつむき加減で観察していたら、次の瞬間、昨日のエロビデオを思い出しました。「あ、山咲あかりだ」そうなのです、昨日の手淫のお相手して使わせていただいた、AV女優の山咲あかりさんその人だったのです。これに興奮した僕は、脳味噌の芯から「彼女についていかないといけないよ」と指令を受け、彼女を追いかけていきました。あかりさんは橋を渡ると後楽園ホールに入っていき、エレベーターに乗りました。僕はそれに飛び乗りました。しかしなんと、エレベーターの中にはあかりさんだけで、あの狭い空間に僕とあかりさん2人だけ。僕はもうなんだかわけがわからなくなってしまいました。というのも、昨日見たAVの内容が、エレベーターに男優とあかりさんの2人だけというシーンがあるものだったから。僕がポッポポッポしていると、エレベーターは止まり、あかりさんはそそくさと降りていきました。僕は一切ボタンを押していなかったので1階に逆戻りされ、夢はさめました。校長、あの時僕の脳味噌の芯から「彼女についていかないといけないよ」と指令してきたのは、どなたでしょう?
(犬さん)
停学無期限
ここは記事下のフリースペースです
コメント
非公開コメント

トラックバック

http://ijuinmania.blog84.fc2.com/tb.php/2642-2730ad3d