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2006年09月04日放送分 渡辺校長の平成ハレンチ学園 - 深夜の馬鹿力データベース

2006年09月04日放送分 渡辺校長の平成ハレンチ学園

ついこないだ、教育テレビにみうらじゅんさんと山本晋也監督の2人のみしか出ていない番組を見つけました。今にもものすごいエロいことを言いそうで、全く言いませんでした。
(丸太恐竜さん)
自宅謹慎1日


中学生のときの話。僕をちょっといじる、ちょっと不良で女子からもてる男子のリーダー格のO君と、なにかと僕を気持ち悪がる、ちょっと不良で女子のリーダー格の美人のKさんを中心に、クラスのちょっと不良の何人かが放課後の教室でUNOをしていました。UNOはとても楽しそうだったのですが、デブでメガネの僕は当然のことながら誘われるわけもなく、1人教室の隅で広報委員会の壁新聞作りを黙々とやっていました。しかし、UNOに飽きてきたO君の発したひと言をきっかけに壁新聞を作る僕の手は止まりました。なんとO君「次負けた女子な、あいつとセックス」と突然言いだし。O君はその場の笑いを取るためだけに言ったと思うのですが、僕の頭の中はセックスのことでいっぱい。するとKさん、「うわ私今負けそうだしヤバイ。ヤバイアイツとセックス」と。これまた周囲の笑いを誘うためのひと言だと思われるんですが、僕の頭ん中はKさんとのセックスでいっぱいに。するとKさんが「ヤバイヤバイ、いやーいや一」と、こんなやりとりのうち、先生が見回りに来て「もう帰りなさい」と言いにくるまで続けられていました。その日の帰り道の景色は、いつもと違うように僕にはうつりました。
(プラムポイズンさん)
停学無期限


高2の古文の授業のときの話。授業の内容が藤原の短歌の内容に移っていったのですが、古文を担当している先生は授業の内容の雑談やプチトリビアに脱線しがちで、案の定脱線が始まっていました。自分の名前は佐藤というのですが、クラスの中央最前列に座っている自分を指さして、「佐藤っていう苗字はね、藤原の左を守っているから左藤。だからね、元をたどると佐藤、貴族かもしんないよ」と、なんとなく自分は貴族だったのかなと思わせるようなプチトリビアを披露。その後雑談の内容は貴族の恋愛模様の話に移り、「当時の貴族たちはね、きれいとかって噂がある女性の部屋に毎日のように遊びに行ってたのね。けど、当時の女性はすんごいガードが固かったのかな。なかなか顔を見せてくれない。その時にねえ、こう悶々とした空気のねえ、男の貴族たちはねえ、何をしたんだろう?貴族はね、自分たちの家来に、その噂のきれいな女性貴族のウンコを持って持ってこい。ウンコを持ってこい、きれいな女のウンコなら匂いもかぐわしいはずだなんて言ってたらしいぞ」なんだか5分10分前に貴族だったと言われてる自分には、このスカトロ野郎と女子に思われてるんじゃないかなと、卒業した今でも思っています。
(朝青龍さん)
停学1週間


地元のスーパー銭湯に行ったときのことです。僕がフロントにチケットを渡していると、中学校のときに大好きだった伊沢さんが、彼氏と共に入り口から入ってきました。先に気づいた僕はとっさに隠れたので、彼女には気づかれていません。風呂に入ってしばらくすると、伊沢さんの彼氏も入ってきました。銭湯ということで当然裸。この人、伊沢さんとつきあってんのか。このおちんちんがか。ええ?このおちんちんが。伊沢さんと?彼のおちんちんを見てたらものすごく興奮してきた僕はダメなんでしょうか。
(マイウィルさん)
自宅謹慎3日
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