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2006年02月20日放送分 渡辺校長の平成ハレンチ学園 - 深夜の馬鹿力データベース

2006年02月20日放送分 渡辺校長の平成ハレンチ学園

昨日、静岡県の沼津市のなんでもない道路に、ヌーブラらしき物っていうか深夜の通信販売番組で見かけたので間違いなくヌーブラが落ちていました。人っ子1人いない路地とはいえ、さすがにこれ拾ったら変態だと、拾うわけにはいかず、足の先でなんとなく蹴っていたら、砂だらけになったので諦めました。蹴った感触は不思議としか言いようがありません。
(高原はやってくれるさん)
山崎先生:自宅謹慎3日
柴田先生:廊下に立ってろ
小林先生:今後このようなことのないように


学校のプールの授業が終わり、更衣室でシャワーを浴びていました。このシャワーは壁に取りつけられた1本の鉄パイプから何個もシャワーの頭がはえているという安っぽいもので、全員が一斉にシャワーを使うと水流が弱くなってしまいます。そこでふと思ったのは、このシャワーの鉄パイプは隣の女子シャワー室までつながってるのではないか。僕はシャワーを浴びていた友人4人に「みんなで一斉に男子更衣室のシャワーを出したり止めたりしたら、隣の女子シャワー室がキャーキャーってなんじゃね?」と声をかけ、全員で一斉に蛇口右ー、蛇口左ーとしていました。すると隣から「うわなんかシャワー変、シャワー変、あっははー、シャワー変」という笑い声が。僕たちはもうすぐ次の授業が始まるのも忘れて蛇口をキュッキュキュッキュキュッキュキュッキュひねりまくりましたとさ。
(便所さん)
山崎先生:停学1ヶ月
小林先生:問題ありません


僕の通ってる学校の体育館が全面改装されたのにともなってできたトレーニングルームに最新鋭のトレーニングマシンが導入されました。なんか耳に洗濯バサミの小さいみたいのをはさんで心拍数をはかりながら自転車をこぐマシンなどがあるのですが、僕や親友のTみたいに美術部員にはなんの関係もありません。主に使うのは県大会でも上位ランクされる女子バスケ部や陸上部の生徒たちです。でも僕たちおんなじ学費を払ってる以上大変不公平なので、たまにTと一緒に洗濯バサミみたいな奴で乳首をはさんでドキドキ度を計ったりしています。悪ふざけとかエロとかではありません。不公平感の是正のためにあえてやっております。
(カニかま缶さん)
小林先生:反省文を書きなさい


自分の高校は制服が無く、私服でした。ある日、僕の前の席にいる、クラスでもかわいい部類に入るKさんが、チューブトップを着て学校に来ました。それだけでもかなり興奮しましたが、席に座ったKさんを後ろから見ると、なんと服の部分がちょうどイスの背もたれに全部隠れて、素っ裸でイスに座ってるんじゃないかというふうに見えるではありませんか。そう思ったとたんものすごい興奮して、その日は学校どころではありませんでした。
(ハチミツボーイさん)
倖田先生:廊下に立ってなさい


こないだ、予備校に行くつもりで家を出たにもかかわらず、近所のPRONTOでゆっくりティーをたしなんでいると、隣の席になんか濃いカップルが座りました。僕はファミ通を読みながらも聞こえてくる2人の会話を聞いていると、濃い女性が「唇がカサカサの男の人見てると、リップ塗りたくなるの」と言い、男のほうが「あ、いいよいいよこのままで」と言う会話を、15分間ぐらいしていました。僕は唇が乾く体質のため常時リップを持ちあわせているのですが、なんか塗るに塗れなくなってしまい、一旦トイレに入ってから嫌ってほど塗りました。トイレから帰ると今度は、たばこを持ちながらあごを触るしぐさが好きとかいう話になっています。そんなのたばこ吸う人なら誰でもすると思うんですが、こうなるとこのしぐさもすることができません。少しして濃い2人が帰ってから、ものすごくあごを触りながらたばこを吸いました。なんか朝よりずっとセクシーになった俺。
(てんすけさん)
倖田先生:停学無期限


中学生ぐらいのとき、部活にも女の子にも無縁だった私は、学校が終わるといつも友人Fの家に行ってゲームをするのが日課でした。その日もいつものようにF宅に行き、馬鹿話とゲームに興じていると、ふとトイレに行きたくなりました。トイレの前で、手洗い場の蛇口に何かがぶら下がっているのを見つけました。よく見ると、黒いストッキングを切って中に石鹸を入れたもの。「ああ、こんな節約術あるよな」なんて思いながら手を洗っていたそのとき、頭の中に電撃が走りました。待てよ、黒いストッキング?そういやFのお姉さんの高校はたしか黒いストッキングが指定。つまりこれはお姉さんの黒いストッキングでは?指紋が無くなるほど手を洗いました。
(?さん)
倖田先生:もうアンタ退学や


中2のことでした。授業のあとで先生が僕とクラスで1番かわいいショートカットの女子・日野垣さんを指名し「学習資料を視聴覚準備室に戻すように」と段ボール箱1つとカギを渡しました。僕が段ボール箱を持ち、彼女は僕の横をついてくる感じで視聴覚準備室の前まで来ました。「あれ、鍵かかってるよ。ねえ、カギある?カギどこ?」彼女が聞いてくるので、軽い気持ちで「あ、俺のポケットん中」と答えました。彼女は僕の後ろにスッと回りこみ、両手を僕のズボンの左右のポケットにグッと突っ込み、ゴソゴソゴソゴソ鍵を探しはじめました。両手が段ボール箱でふさがってる僕は、ただ彼女のなすがままにまかせる他ありませんでした。「一生鍵が見つからなければいいのに」と思いましたが、彼女の「あった」というひと言で現実の時計が再び動きはじめ、何事もなかったかのように仕事を終え、クラスに帰りました。
(弾幕薄いぞさん)
倖田先生:停学無期限


僕の通っている学校の制服が来年から変わることになり、僕も所属している生徒会で候補に上がっているいろんなパターンの制服を着て見せて、生徒みんなからアンケートをとるという行事をしました。このちょいとしたファッションショーに最初はテンションがあがったのですが、男子は男子、女子は女子でやることになり、男子の部は大不評。「紺のほうが汚れなくていいんじゃん」「スウェットでいいんじゃん」ぐらいの意見しかありませんでした。しかしアンケート結果を集計していると、見た目の人気がいちばん高い女子の制服Aに対し、実際に着た学校1の美人がゆえにモデル役のT川さんの意見の欄に「スカートのポケットが深すぎて携帯電話が変なところに当たる」というのを発見。「変なとこ変なとこ?変なとこ?変なとこ?変なとこに携帯?変なとこで携帯がマナーモード?変なとこで携帯がブルブル?」この意見は黙殺。教師サイドには「1番人気はA」とだけ報告しました。来年から本校は大変なことになります。
(竹内アナありがとうさん)
停学無期限


とある日曜日、僕はいつものようにいきつけのレンタルビデオショップに行き、適当な洋画のDVDを選び、いざレジへ。するとそこには中学校のときの同級生、巨乳のYさんがアルバイトをしていました。中学校のときからYさんの巨乳っぷりは見事で現在も変わっていません。レンタルカードを出しながら「うわ、相変わらずこれ、すごいなあ」とうっとりしていると、カードの期限が切れているとのこと。再申請ということで、必要事項を用紙に記入することになりました。するとおもむろにYさん、胸ポケットからボールペンを。「これ使ってください」笑顔で渡すYさん。こ、このボールペンって今まで、Yさんの、胸、胸ポケ、胸ポケットに入ってたやつだねえ。あのー、巨乳と、ブラとシャツの間を考えても、巨乳から1センチ離れてない奴だね?恐らく出す直前までしなってた奴だよねこれ。妄想をうずまきながら記入していたら、自分の苗字のところに乳と書いてしまいました。Yさんにばれるとこれまずいと思い、思いっきりボールペンでゲリゲリゲリって、何食わぬ顔で「間違えちゃったからもう1枚もらえる」と言いましたが、口に出して言いながらでないと、住所のところも「乳乳県乳乳市」って書いてしまいそうで、もうダメでした。
(チューペットさん)
山崎先生:停学無期限
柴田先生:停学1週間


中学校1年生のとき、同じクラスになった高橋君の家に泊まりで遊びに行きました。学校ではとても静かな高橋君でしたが、家では結構な内弁慶で、びっくりしたのをよく覚えています。自分の家では2時間しか許されなかったプレステを延々とやり続けたあと一緒にお風呂に入ることになり、お風呂に入っていると脱衣所から高橋君のお姉さんの声がしました。「徹ちゃん、今日はお姉ちゃんとお風呂一緒に入らなくていいの」途端に真っ赤になってブチ切れる高橋君でしたが、僕は高校生のお姉さんの裸が見たくて見たくてしようがなくて高橋君に「いつもお姉さんとお風呂に入ってるの?」と聞くと、高橋君はそれをバカにされると思ったらしく、「そんなわけねーだろ」と僕に対してブチ切れはじめる始末。なだめて落ちつかせては頃合を見て、「でも、僕だってお姉さんがいたら、一緒に風呂入ると思うな」とか、「ガス代がもったいないからみんなで一緒にお風呂に入るのはむしろ良い」とか言うたびにブチ切れられ、なにかその日以降高橋君は学校でも僕に対してだけ乱暴な口をきくようになり、理不尽な学校生活を送りました。夕ごはんをごちそうになるとき、湯あがりTシャツ姿のお姉さんばかり見ていたのを思い出します。
(牛牧場さん)
山崎先生:お前は退学じゃ
柴田先生:お前は退学じゃ


中2の時、クラスのバカの頂点にいたSが休み時間に突然クラスで1番かわいかったKさんの乳を突然わしづかみにして大問題になり、Fは停学になりました。停学明け、Fは反省するどころか、Fのグループ何人かの男子に囲まれ、Kさんの乳はどんなもみ心地だったかについて得意顔で話していました。そんなF君のことを、まじめ人間だった僕は軽蔑しつつ、話だけは聞きのがすまいと聞き耳をたてていると、Fが「K、EそれからK、あとA、ちょっと来い」と僕を含むクラス4人のデブ男子を呼びつけ、有無を言わさず1列に並ばせ、端から乳をわしづかみにして、僕の胸をギューッとつかんで、「これ、これ。このもみ心地」と言いました。そのとたんにまわりにいたみんなが僕の乳をギューギューギューギューつかんできて「Kさん、Kさん」と叫んできます。あまりの痛さにもう我慢しきれなくなって、「やめて」と言おうとしたら、別のところから、やめてという声が聞こえました。それはいつの間にか教室に入ってきたKさんでした。なんか一瞬だけKさん自身になったような気がしました。Fはまた少し自宅謹慎を追加されました。僕は何度か家で自分の乳をギューとしてみました。痛かったです。
(100キロでふっきれてさん)
山崎先生:問題ありません
柴田先生:自宅謹慎1日


中1のとき学校で学校の七不思議みたいな話がはやって、その中に「夜中の学校で女の人の泣き声が聞こえる」というのがありました。ある日のこと、クラスの女子が実際にそれを聞いたという話が盛り上がり、あまりにも話題になったため、担任の女性教師T先生が「その日は私も学校にいましたが、女の人の泣き声など聞こえませんでした」とコメントをして、騒ぎはいったんおさまりました。帰り道、友達の平井君と歩いているときに、平井君が「なあ、あの話、どう思う?」と聞いてきたので、僕は「おばけはウソくさいけど、女子がウソを言ってるとは思えない」と言うと、平井君は「そこだよ、そうだよそこなんだよ」と言いました。そして堰を切ったように持論を展開しはじめました。「おばけはいないのに女の人の泣き声が聞こえた。先生はそこにいたのに泣き声なんて聞いていないっていうことは、あの声は先生の声。そして泣き声ではない声」その後、天動説並みの大胆な新説が出ました。「先生が夜中学校でエロっていた」一瞬平井君のメガネが光ったように見えました。平井君は「こう考えるとすべてが丸く収まるだろう」と言って家に入ってしまいました。が、僕の脳みそはおさまらなかったようで、その夜、学校の前まで行きました。でもちょっとおばけが怖くて中に入れず家に帰りました。
(どっきり人間さん)
柴田先生:お前は退学じゃ
山崎先生:停学1週間


僕が中学生のころ、当時野球部に所属していました。事件は僕のフリーバッティングのときに起こりました。僕の学校はグランドがそんなに広いほうではなかったので、バッティングをしているすぐ近くで陸上部が走っていたのですが、非力なはずの僕が打った打球が珍しくグングンのびて、僕が当時好きだった陸上部のSさんを直撃してしまいました。謝りに行くと、陸上部の先輩が1人寄ってきて「ちょっとおい、コールドスプレー取ってこいよ」と言われあわてて部室に取りに行き、急いで戻ってくると、さっきの先輩はどこかに行ってしまっていて、しゃがみこんでいるSさん1人。とりあえず「大丈夫?」と話かけると「コールドスプレー早くかけて、ここに」と言いながら、なんとただでさえ短い短パンをギリのところまで上げて、太もものつけ根の部分を指さして言うんです。僕は緊張しながらもシューッとスプレーを吹きかけるといきなりSさんが「ああっ」と息をあげました。なんか興奮してもうシューシューシューシューかけてたら、「もういい」と言われ我にかえりました。コールドスプレーを返しにいく途中、痛くもないのに自分の太ももにコールドスプレーを何回かかけました。
(?さん)
山崎先生:お前は退学じゃ


高2の学園祭でコントをやることになった僕たちの班。日ごろからお笑い好きを自称している僕がネタの台本を書くことになり、メンバーが男女3人ずつの6人なことから、合コンのコントにすることにしました。練習しながら書いてるうちに、全員若者じゃないほうが面白くなると、僕自身の役を居酒屋の店員なのに合コンに割りこんでくる白木屋つぼ八なるオヤジに変更。おっさんキャラを立たせるために、「お嬢ちゃんボインだねえ」というセリフを作ったら、言われる立場の女子のS沢さんが大爆笑。これに気をよくした僕は日ごろは絶対言えない「もませてちょーだい」を追加。これにはS沢さんもイケメン男子役の小暮君も、メンバー全員が大爆笑。こういう感じでどんどんネタを作って、このへんから僕は天狗になってしまいました。ていうか下半身が天狗になってしまいました。白木屋つぼ八さんがやることだったら、どんなエロいことでも許されると。思いきって「ここでおっぱいをツンツンする白木屋さん」というト書きを入れたところ、S沢さんが「実際にもんだほうが面白い」と言うではありませんか。もうこうなったらギャグもクソもないです。ちんちんを顔にベシベシする白木屋さんもと思っていると、小暮君が「興奮して俺のおっぱいをもみまくるっていうの、面白くね?」と言いだしました。そっちが採用されました。結果本番では、小暮君のおっぱいを赤くなるまでもみました。すごくうけました。これでよかったのか。
(シャア専用赤ずきんさん)
柴田先生:お前は退学じゃ


高2のとき、野球部の練習中にノックの打球を股間に思いっきりくらった僕がそのあまりの痛みに悶絶してグランドを転げまわっていると、すぐ横をランニングで通りかかった陸上部の1年生女子3人が、僕を見て笑いました。僕は痛くてそれどころではなかったのですが、なぜかこのことにうちの監督がブチ切れ、笑いながら過ぎようとした3人を引き戻すと、「お前ら、1年生が先輩を笑うとは何事か」という話から、「女子にはわからないだろうがな、ものすごい痛みなんだぞ、謝れ」という話になり、さらには「ごめんなさい」の声が小さかったからと「先輩が股間の痛みに耐えているのを笑ってすみませんでしたと言え」と大真面目で言いだし、その当時3人に深ーく深ーく頭を下げられました。あんなにチンポコを尊重してもらったことは後にも先にもありません。それにしても、監督はなぜあんなものすげえ怒りようだったんでしょうか。
(かばん持ちさん)
山崎先生:お前は退学じゃ
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