2016年08月22日放送分 空脳アワー - 深夜の馬鹿力データベース

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2016年08月22日放送分 空脳アワー

地元ではライフというスーパーが多くて自宅のそばにもある。こういうチェーン店は売り場を作るフォーマットがある程度決まっているのか、別の場所の店舗でも中の売り場の並びが同じ作りになっていたりする。ちょっと遠い場所のライフで買い物をする時に、だんだん自宅そばのライフでいつもみたいに買い物をしている感じになる。この感覚のクライマックスはスーパーから出た瞬間、ちょっとしたSF、脳みそだけじゃなく全身で、あれここどこという気分になる
(メタボリックさん)

去年のお盆の頃、埼玉川口からママチャリで新潟まで自転車の旅をしていたときに出会った変なおじさん。この旅のヤマは三国峠を越えることだった。大きな道路は事故の恐れが有るので少し外れた道をいった。検索すると通れるかわからない道が最短のショートカットになったのでそちらを行く。自転車を押しながら坂を上っていると、その細い道から犬を散歩させながらバイクを走らせるおじさんがやってきた。軽い恐怖感を盛っていたので通り過ぎるようにと思っていると、すれ違うときにこの先に用事があるか声をかけられた。自転車で峠を越えるという話をすると、この先は橋があったが今はなくて、通れないから大通りに戻るように言われた。そのおじさんは、自転車の人にそのことを伝えるためにパトロールしていて、感謝の手紙をもらったことがあるという。絡みづらいおじさん。端はあると思ったが田舎の道の中で2人だけ。おじさんは大通りに戻るのを確認しようと見続けていた。やむを得ず大通りに戻って自転車を押しながら歩いた。峠を越えることが出来た。あのまま無視していたら峠を越えられていたのか。追いかけてきたおじさんに何かされていたのかも。本当に端が無くて絶望していたのかもしれない。思い出すと変な気持ちになる
(ミックスボックスさん)

虱(しらみ)という漢字が寒そうに見える
(あおいさいさん)

家族でドライブ中、運転中の父がそこのピカチュウとってという。ピカチュウ食べたいと。あたりを見回すとハイチュウがあった。それだと。私は失笑。隣の車線を黒くて大きなバイクの集団が走って行く。それを見た母が、ピーターラビットソンだといった。何か怖くなった
(ぷうすけさん)

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