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2005年04月04日放送分 渡辺校長の平成ハレンチ学園 - 深夜の馬鹿力データベース

2005年04月04日放送分 渡辺校長の平成ハレンチ学園

中学1年の1学期、国語係を命ぜられた僕。その日はノートの提出日で、忘れた人がいるときは紙に名前を書いて国語の教師に提出しなければなりませんでした。そんな中、クラスですでに大人気の女子がノートを忘れていました。まだ入学して間もないころだったのでフルネームを覚えていなかった僕は、なにげなく「名前なんだっけ?」と聞いたら、「Kだよ」と教えてくれました。漢字がわからず字を聞くと、次の時間が体育だったこともありすでに体操着だった彼女が、胸に書いてある名札を引っぱって見せてくれました。要は乳首をつまんでビローンとこっちに差し出した形になっています。僕は「わかった」と言いましたが、ビローン中の記憶がすべて飛んでいて、苗字だけ書いて先生に提出しました。
(ラジオファイターさん)
停学1ヶ月

小学校5年生のとき、近所の児童館に通うのが日課でした。きっかけは、たまたま行った児童館で、1人で絵を描いているおない年ぐらいの物静かな見知らぬ女の子が気になって。次の日、今日も来てないかなと見に行ったら、毎日来てることに気づいたからです。しかし、僕が1人で行くのが恥ずかしくて毎日誘っていた友人のMが、児童館の粘土を使ってチンポコをたくさん作ることにはまってしまい、僕は女の子を横目でちらちら見ながら粘土でチンポコを造る作業に毎日追われていました。女の子そっちのけでチンポコを作っては大騒ぎの毎日。ある日のこと、今日もチンポコを作って騒いでいたら、例の女の子がこっちにやってきました。初めて話せるかもと思っていると、彼女は、僕らの前にあった10個ぐらいのチンポコを全部握りつぶしてそのまま帰ってしまいました。きっと、うるさくて絵が描けなかったんだと思います。謝りたいと思ったんですが、Mが「あいつなんだよ、俺たちの大事なチンポコたちを。今度見かけたら絶対ぶん殴る」と言い出したために児童館には行けなくなってしまいました。高校生になった今でも、あの子に自分のチンポコを握りつぶされる夢を見ます。
(トットコスさん)
停学3日間

中学生活のメインイベント、修学旅行でのこと。2日目に泊まった旅館は風呂が1つしか無かったため、女子が先に全員入ることに。そのあと入ると、H君がいきなり「なあ、これって女子が入った後ってことはさ、OさんやKさんも入ってたってことだろう」と言ってきたのです。しばらく考えたあと、そこにいた男子全員で風呂の湯をがぶ飲みしました。不衛生とかよりも、あんなことやこんなことをしてたんだと思うと、もう止まりませんでした。男子はそのあとの夕食はみんな残すほど飲みました。あんなにお湯を飲んだのは後にも先にもあのときだけです。
(白石3丁目さん)
停学半年間

高校の修学旅行でスキーに行ったときに、僕は我先にゲレンデに飛び出す生徒たちに使い捨てカイロを1個1個配給する係という、クラスの人気者でなければ絶対に指名されない係を任命されました。本来この係は配るだけのはずが、男子からゲレンデに来るまでに使っていた古いカイロをぶつけられるという特典がつき、次第に使い終わったカイロを回収する係にもなっていきました。早くすべりたいのにと思いつつカイロを交換していたのですが、クラスのKさんが出したカイロがまだあったかくて、もったいないなと思って、なんの気なしに自分のポケットに入れたのを手はじめに、Tさんのカイロもポケットに、ブス川さんのカイロをゴミ箱に、Mさんのカイロをポケット、ブス田さんのカイロをゴミ箱という選定がはじまり大忙しでした。最後のほうは冬山なのに汗だくでした。
(ワタリエビさん)
停学3ヶ月

中1のとき、クラスの男子3人と銭湯に行ったら、その日からドリルというあだ名になってしまいました。最初ものすごく嫌だったのですが、そのうち「ドリー」とか「ドリー・ファンク」というように変化していき、別に気にならなくなったのですが、すっかり定着したあとも、女子から「ドリやん」と呼ばれるときだけ、「この女、俺のちんちん呼んでる、ちんちん呼んでる」と思い、少しドリルが反応していました。
(ランドセル魔球さん)
停学1ヶ月

高校2年のとき、学校の近所のこども会に行って子供と遊んでくるというボランティアの課題が出されました。僕はかなり低いテンションで、班のメンバー男2人女2人と出かけたのですが、イス取りゲームをやることになり、適当に子供をけちらしていたら、いよいよイスが少なくなってきたときに、同じ班のKさんが勢いあまって先に座った僕のひざの上に座ってしまいました。なんだかそれがおかしかったらしく、座ったまま笑いっぱなしのKさん。こっちは俺の股間のちびっ子がやばいことになりそうで気が気でありません。追い詰められてよほどひどい顔をしていたのでしょう。クソガキの1人が「お兄ちゃん痛いの?ケガしたの?」と言いだし、Kさんはやっとどいてくれました。助かったやら、余計なことを言いやがってやらでした。あれ以来、むすんでひらいての伴奏を聞くと、エローい気持ちになります。
(ペンチ佐藤さん)
停学3ヶ月

中学のころ、学校で清掃に使う雑巾を持ってこいということになり、僕も適当な雑巾を持っていきました。それからしばらくして学期末の大掃除の日に事件は起こりました。かなり美人でスタイルもいいKさんが、僕の持ってきた雑巾を足で踏んでグリグリしながら「もう汚れ落ちない、落ちろ、もう汚ーい、汚ーい」と言って、学校の床にこびりついた汚れをグリグリして落としていました。その光景を見た瞬間、まるで僕自身がKさんに踏みつけられ、この汚れ野郎とののしられているような妄想がふくらみ、カチンコチンになりました。僕がもし死んだら、遺骨の一部をKさんの家の玄関先に内緒で埋めてほしいです。そしてKさんが外出するたびに踏まれたいです。そう思いました。
(便所さん)
停学3日間
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