2010年10月18日放送分 性のコーナー - 深夜の馬鹿力データベース

2010年10月18日放送分 性のコーナー

あれば小学校低学年の頃。同級生の女の子2人組が友人と僕の前に来て、いきなり自分でスカートをめくりあげる遊びがはやった。男として見てはいけないと「やめろよ」といいつつ、目をつむり逃げ回った。当時、女子にエロのあだ名をつけられるのは不名誉なことで、男子は立場的に弱かった。ある日、目撃した担任の女教師が怒って、女子2人をクラスの前に立たせ、2人に向かってこんなことを言い出した。「そんなにパンツを見せたいなら、今みんなに見てもらいなさい。ほら、スカートをめくりなさい」騒然とするクラス内。女子2人は、その迫力に怯えて小さく震えていた。しかし女教師は許さない。睨み続ける。このままでは許してもらえないと思ったのか、もじもじとスカートのすそを両手でつかんだ。そしてゆっくり太ももがあらわに。僕はもうびんびんだった。女教師は「ね、恥ずかしいでしょ。女の子がこんなことしちゃだめ」と優しく語り出した。女子は大泣き。現在。女子が恥ずかしがりながら自分で靴下やパンツを脱いだりする奴が大好き。あの女教師はどうしたかったのか。
(あういあおさん)

小学校3、4年あたりの学芸会で、秘境探検ジョンというオリジナルの劇をした。その中で、「よそもの、どっかいけ」としゃべるだけの島民の役だった。その姿はボール紙と色紙を使って作った槍とたてを持ち、上半身裸。下半身も腰みのだけ。体中に白の絵の具で模様が描かれていた。当日、時間が近づいて、みんなで体育倉庫で衣装に着替え始めたが、うまく描くことができず、着替えの必要がないナレーション役の女子に手伝ってもらった。彼女は裸に近い僕に顔を近づけ、冷たい白い絵の具のついた筆でゆっくり模様を描いてくれた。顔、首、背中、腹、太もも。丁寧に絵の具を塗っていく彼女。クラスで特にかわいいというわけではなかったが、それがくすぐったいから気持ちいいになり、胸と股間が熱くなって、正面のこしみのがシャカシャカ音を立てた。それ以来、女の子に筆でいたぶられるのが好きになり、複数の女子に筆でもてあそばれるという想像で初めての手淫を行い、20歳を超えた現在、持っているAVのほとんどが筆もの。胸とかあそことかどうでもいい。筆と女の子がそろわなければ話にならない。ちなみに、書道ガールズ、7回見た。
(とうふの絨毯爆撃さん)

24歳女。小学校高学年の時、アニメのポケモンをよくみていた。敵にコジロウという男性キャラがおり、ウツボットという細長い筒状の食虫植物的なポケモンがいて、あまり言うことを聞かず、コジロウが頭から食べられそうになるというギャグ的なシーンが毎週のように出てきた。とけちゃいそうな感じ、苦しそうな声。初めはこのキャラが好きだと思っていたが、だんだん違う興奮を覚えていることに気付いた。それ以降、現在まで、本、テレビなどで、暗くて狭いところで慌てている男性の描写を見るとゾクゾクして、いつか男性を閉じ込めたいと想像するようになった。苦しそうな声があるとなお可。
(小麦粉さん)

ファーストエロ本。中学生くらい、どうしても成人コミックが欲しくて本屋で買った。店員に止められないかとドキドキした。性の知識を持っていなかったので、なんだかわからないがものすごいエロいなという感想だった。その後に買った本に紛れてどこかにいってしまった。それから15年、近所の本屋に処分品として安売りされている中に、15年前のあの本を見つけた。エロ本を買うというより、懐かしいおもちゃを買う感覚で買った。読んでびっくり、本の内容は宇宙人によるSMを中心としたド変態漫画で、当時1番興奮した場面は、宇宙人の肛門にグーパンチがめり込んでいるシーンだった。そんなハードなプレイをのぞんでいたはずもなく、当時雰囲気で理解していたのだと思う。当時理解できなかったことを、読み返すことで理解でき、面白い経験ができた。1つ気になるのは、今の性的嗜好がSMそして肛門関係に偏っている事実。もしかすると、完全には理解できなかったはずのその本で性的嗜好が無意識にきめられたのかと思うと、面白く、恐ろしく思う。
(ゆいさん)
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