2010年08月02日放送分 ナイナイアルアル - 深夜の馬鹿力データベース

2010年08月02日放送分 ナイナイアルアル

「夏休み、親子で体験、不発弾処理教室に新しいお父さんと参加しているとき」のあるある


「こんにちはー」と愉快なあいさつと共に現れた先生が既に満身創痍
(しまんやぽこじゅんさん)

教室の受付で「事故等が発生し、負傷もしくは死亡に至っても教室を訴えない」という誓約書にサインさせられる
(はなまるうこんさん)

今回で5人目の新しいお父さんなので、そろそろうまく処理してくれるとよい
(しまんやぽこじゅんさん)

あんな事故があったせいで、絵日記で赤の色鉛筆をたくさんの使うことになってしまった
(与那嶺136さん)

最初の質問コーナーで「親子で体験って、本当の親子じゃなくてもいいんですか」と質問して、新しいお父さんと先生が顔を曇らせる
(与那嶺136さん)

ヘルメットの前に付けている透明の奴を上にあげなくても充分声が聞こえるのに、新しいお父さんは話しかけようとする度、いちいち上げたり下げたりするから、うっとうしい
(めざしさん)

本当のお父さんが、知らない女の子と楽しそうに信管を抜いている姿を目撃して、やきもちをやいている
(満員電車ねたろうさん)

本当はできるけど、気を遣って「ここはこれでいいんですか」など、できないフリをする
(朝食はパンが好きさん)

「この不発弾を無事処理できたら、僕のことを父さんと呼んでくれないか」「うん、わか・・・」どかーん
(たいちゃんにささぐさん)

会場に行く途中、新しいお父さんが「もし、青いコードと赤いコードのどちらかを切らなくちゃならなくなったら、どうする」と聞いてきたので、「あのさ、映画とかでよくある時限爆弾の解体と不発弾の処理って、全く別物だから」と返事をして、会場到着まで会話無し
(無重力スナイパーさん)

「なあ、いい加減、お父さんって呼んでくれないか」「今、クラスター爆弾処理してんだから、横から口はさむんじゃないよ、お父さんは」
(軍手のイボ対ロシア女さん)

教室のマスコットキャラクター、どかんちゃんのストラップを2つもらい、いやがる僕の携帯に無理矢理むすび付けて、「おそろいだな」うれしそうに笑うその人にうんざりしながらも、ほんのちょっと好意を抱いてしまうのです
(量子コンピュータおばあちゃんさん)

司会進行のブラックでんじろう先生が、悪い例として2、3組の親子を吹っ飛ばしている
(猫の島さん)

新しいお父さんの職業はコックさんだが、実は元海軍特殊部隊なので、処理は楽勝
(宇都宮営業所さん)

夏休みの絵日記、その日の分は「今日は特に何もしませんでした」とスイカの絵がかいてある
(ポジティブ師匠さん)

その様子をスタジオから半泣きで見守るベッキー
(豆腐のじゅうたん爆撃さん)

テレビのインタビューを受けたので、とりあえず「こんなことがわかってよかったです」的な良い子の回答をしておく
(アルトリコーダーさん)

新しいお父さんの名前が「不発弾処理之介」だったので、ちょっと心強い
(たこやきさん)

特別講師のテレンス・リーがどうもうさんくさい
(てろんてろんさん)

申し込んだのが前の苗字なので、とても気まずい
(てすめすさん)

信管を抜こうとして落としたら、新しいお父さんが僕を盾にした
(主任運転士さん)

「お前より扱いやすいな」と父親がぽつり
(はなまるうこんさん)

不発弾の爆発より、帰り際新しいお父さんに言われた「俺ね、いろいろ努力したけど、どうしても君のこと好きになれない」爆弾発言の方がものすごい破壊力だった
(画伯たんさん)
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