2007年10月15日放送分 ナイナイアルアル - 深夜の馬鹿力データベース

2007年10月15日放送分 ナイナイアルアル

「コンビニでおでんを選んでいたら、きんちゃくの中からあのー、ちょっとさという小さな声が聞こえてきた時のあるある」

とりあえず買って中身を見てみる。
(オレンジさん)

買って、野良犬に与えてみる。
(みつるさん)

取りあえず買い、帰り道の途中にあるブロック塀に思い切り叩きつけて反応を見る。
(空き缶さん)

汁多めで購入して、家で飼う。
(はえさん)

うっかり返事をしてしまうと、きんちゃくと俺が入れ替わり、次の人が現れるまできんちゃくの中で過ごすはめになる。
(ドン小西真奈美さん)

牛スジの串が突き刺さった容器の穴から汁が漏れてるのが気になって、耳を貸してる場合じゃない。
(記憶めぐりさん)

きんちゃくの中の人から、「お前の望みをなんでも3つかなえてやるから、ここから出してくれ。なあ、なんでも3つかなえてやるから」と持ちかけられる。でも、かんぴょうのひもすら自力でほどけない奴に、何を期待していいやら。
(踏めますさん)

ファーストシーンに早くもどよめく観客たちを尻目に、1人ご満悦のデビッド・リンチ監督。
(魔封じの杖さん)

きんちゃくが予言した通り、3分後にコンビニに強盗が乱入してきたが、きんちゃくが指示した通り、俺が転がしたヘアスプレーの缶を踏んで、強盗が転んで気絶。これをきっかけに、未来が見れる不思議なおでんきんちゃくを相棒に、街のさまざまな珍事件を解決する俺の大活躍がライトノベルになって出版されるが、それほど売れない。
(?さん)

気持ちは悪いが、キム兄一押し。
(まんさくさん)

無視して牛スジを取ろうとすると、「お前、知ってんだぞ」と言われ、手が止まる。
(チクビーマンさん)

俺は伊藤英明か。
(ホルモンズさん)

大根など重い具材を乗せて、軽く沈ませて反応を見る。
(バイオハザードコードピアニカさん)

リアルに怖いので、おでんはもうやめて他の物をいくつか買ってレジへ。キャンペーン中らしく、「クジを引いてください」と言われ引くと、おでんが当たる。
(追い立てて雪国さん)

きんちゃくを買って、大量のカラシをきんちゃくの中に入れて様子をうかがう。
(おいしい紅茶を飲もうさん)

「おいおい、まだ午前中だっつーのに、おでん食うの?いいねえ、お気楽なニートはいいねえ。だいたい今の時間だと、お前と同世代の奴は、営業に出たりさ、会議が始まったり、まあそりゃ忙しい1日の始まりをすごしてんだろうね。それをお前は、朝からアツアツのおでん。あああいいご身分だねえ。お気楽で、うらやましいねえ。最近おふくろトシとったね」となじられる。
(さおりんさん)

真っ青な顔で店長が駆けよってきて、おでんのフタをパタン。きんちゃくから「おい、ちょっと待っ・・・」の声。その後グツグツとおでんの煮える音と反比例するように声は小さくなり、消えた。店長は「あ、おでん、あの、今 準備中です」の一点張り。
(フジヨーデルさん)

恐る恐る中を開くと、山崎努演じる年老いた武士が。
(うどんどんさん)

店員さんに「きんちゃくがおかしい」とクレームをつける。しかし店員さんが来たらきんちゃくは一切しゃべらない。「何の問題もないですけど」と立ち去ってしまう。店員さんが立ち去ったところで、「ふふん。そう簡単にはバレないよ」って言われる。また店員を呼ぶ。何もしゃべらない。店員さんが去る。「逃げようと思っても無駄だよ」怖かったので、大根と玉子とこぶだけを買って帰ると、家に着いたらなぜか器の中に買った覚えのないきんちゃくが。「逃げても無駄だって言ったじゃん」ときんちゃくがニヤリ。
(青さん)
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