2010年06月28日放送分 空脳アワー - 深夜の馬鹿力データベース

2010年06月28日放送分 空脳アワー

パソコンをやっているときに頭がかゆくなると、画面からマウスポインタを移動させて、頭をかきたくなる。
(ダイナミック美術会合さん)

とっさに「ぬ」と「な」の区別が付かない。「ぬ」の場合はいったんぬりえを、「な」の場合はなすを思い浮かべると書ける。
(こどもさん)

仰向けになってくれと言われても、すぐに上を向くことが出来ない。いったんうつぶせを思い浮かべ、うつぶせ、ふせる、下を向くこと、その逆があおむけ的なことをやらないと。
(げげげのじじじさん)

性の目覚め。
小学生ぐらいのころ、コロコロコミックで連載していたスーパーマリオくんという漫画を読んでいたとき。
その回は敵キャラでキャサリンという、タコかひょっとこみたいな口から卵を発射する、メスの恐竜みたいのがいるが、それがマリオが対決する話。
マリオが、キャサリンに口で頭に吸い付かれ、結果、マリオの頭がキャサリンのよだれでべっとべとになる状況を見て、何だかわからないが性的に興奮し、おちんちんががっちがち。
(ブラックダリアさん)

性の目覚め。
小学生の頃、体育の授業で女子と合同でバスケをすることになった。
いくつかのグループでパス回しの練習をしていたが、運動が苦手なのか、ある女子の投げたボールがとんでもない方向に飛んでいってしまった。
走って取りに行こうとしたとき、その女の子が、思いっきり顔をゆがませながら、「ごめんなさい」と小さく言ってきた。その時、体が震えるくらいぞくぞくして、ボールを追いかけるのを忘れ、ただ立ち尽くしていた。
それ以来、女の子が表情をくゆらせ、弱々しく謝るという行為に対して、とても興奮するようになり、体育で女子とグループを組むときは、わざとミスをして、さも向こうが悪いように振る舞うようにした。なかなかいってくれることはない。
ごめんでもすいませんでもなく、ごめんなさいと言って欲しい。もちろん、あの謝るとき独特の表情を浮かべること。笑いながらふざけて言うとか、そういうんじゃなくて。なかなか成功しないが、たまにうまくいくと、それまでたまっていた分、ぞくぞくも大きくなる。
(えどがわのぼるさん)

性の目覚め。
中学時代、水泳部のマネージャーだったので、練習中、足がつってプールサイドにあがる男子をよく介抱していた。
足のすじをのばそうとしていると、痛そうなつらそうな表情をする男子。いつのまにやら、自分の中にSっ気ともエロいともつかない気持ちがいっぱい満ちていることに気付いた。
今でも、サッカーの試合などを見ていて、ふくらはぎにいい筋肉がついている人を見ると、つれ、そしてのばしたいと思う。
(ハレンチ学園女子部風紀委員さん)

日曜日に次の木曜日の話をするとき、「じゃあ、来週の木曜ね」と言ったときに、さらに次の週の木曜をさすのか、今週の木曜、いや、それは過ぎた木曜かとわからなくなる。
(もしよければつけてください->ボロ靴下さん)

性の目覚め。
子供の頃、仰向けに寝そべって、ちんちんに輪投げをして遊ぶことがあった。もちろん、特に変な意味はなく、単なる悪ふざけだった。その遊びをシュと呼んでいた。なぜその名前になったのかは思い出せない。多分、投げる動作が元になっている。
問題はそれからその遊びの影響で、「しゅ」から始まる言葉をきくと、まず最初におちんちんを出して仰向けになっているイメージが頭の中に浮かぶようになった。シュートとか、守備とか。
最近、AKBの新曲のタイトルがシュシュ。ダブルだと思うとドキドキがとまらない。
(じぇにさん)
ここは記事下のフリースペースです
コメント
非公開コメント

トラックバック

http://ijuinmania.blog84.fc2.com/tb.php/599-1108e05a