2010年07月12日放送分 空脳アワー - 深夜の馬鹿力データベース

2010年07月12日放送分 空脳アワー

小学校に入る前ぐらいの頃、バットマンのマークがどうしても黒い部分のコウモリより先に黄色い部分に目が行って、歯に見えてしまい、口を表しているようにしか見えなかった。
(めざしさん)

テレビを見ていて、口の動きと聞こえる言葉が違うとざわざわする。聴覚と視覚のズレを目の当たりにすると、そう思う。
他には、踏切の音と左右に動くランプのズレも同様で、左がついたと同時にカン、右がついたと同時にカンとなってくれればよいが、左右に点滅するランプとカンカンの音が全く別のように個々の機能を果たしているさまを見ながら、踏切で待っているとすごく怖くなる。
(くしゃさん)

俳優の佐藤隆太さんを見ると悲しい気持ちになる。
ご本人はすばらしい俳優だと思うし、嫌いではないが、特に彼の笑顔から、悲しみを感じずにはいられない。これは空脳?
(いしばしたかゆきさん)

性の目覚め。
小学校の入学式の時、母親に無理矢理白いタイツをはかされた。はく前はものすごい嫌だったが、1度はくとその肌触りが何とも心地よく思われ、、おちんちんが大きくなってしまった。
それ以来、母親のストッキングを勝手に頭にかぶって遊ぶのが癖になってしまった。
(ざぶとんさん)

性の目覚め。
子供の頃に見た地獄の絵に、血の池地獄のところで、鬼に追いかけられている全裸の女性が描かれていた。
それ以来、地獄の絵や、マグマの映像を見ると、おちんちんがかちんこちんになる。
(わんだー和田やろうさん)

最近、印鑑が急に必要になったので、近くのツタヤで印鑑を買った。自分の名前は「照屋」買ったときは間違いないと思ったが、印鑑を押して、印影を見て、高原?
(割れ物注意さん)

ホームセンターめぐりをしているとき、遠くの方にある時計の売り場で目覚まし時計が鳴っていると、今、自分が夢の世界にいるのか、それとも現実にいるのか、全くわからなくなる。
特に、時計売り場に向かって歩いていて、目覚まし時計の音が次第に大きくなっていると、ああ、俺、もうすぐ夢から覚めると思ってしまう。
(アイスかーふぃさん)

性の目覚め。
小学校の頃、ジャンプで連載していたすごいよマサルさんが好きでよく読んでいた。
主人公のマサルさんが、めそというキャラクターの着ぐるみを着るシーンがあり、そのときに、めその着心地が、「さくっとしてきゅっとしまる感じ」と書かれていた。何だか無性にめその着ぐるみが着たくなり、そのさくっとしてきゅっとしまる感じを体験したくなった。そして、その感覚を想像する度に、なんだかおちんちんが硬くなっていた。
その後、大人になってキャラクターショーのアルバイトなどを経験し、着ぐるみを着ても、さくっとしてきゅっとしまる感覚などないことはわかったが、それでも、教育番組やキャラクターショーなどの着ぐるみを見ると、中で女性が汗だくになっているのを想像して、おちんちんが硬くなる。
(六本木ラプソディさん)
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