2010年09月13日放送分 空脳アワー - 深夜の馬鹿力データベース

2010年09月13日放送分 空脳アワー

DOWNの発音はダウンで、DAWNの発音がドーン、逆じゃ?
(モスキートさん)

アルミのボトル缶飲料が怖い。中をのぞき飲んだときの真っ暗な光景が、何が入っているだろうと。
(はくげいさん)

性の目覚め。
小学校の頃、MSXなるパソコンがはやっていた。そのソフトを友達が買うというのでショップに行った。店内には私たちと店員だけ。物色していたが琴線に触れるソフトはなかったらしく、私一押しのけっきょく南極大冒険も買わずに店を後にした。
出るときに「ちょっと君たち」と24、5歳くらいの女性店員に呼び止められた。立ち止まる友人と私。「ちょっとこっち来てくれる?」何だろうと後についていった。
レジ横のコーナーで、「万引きは犯罪なの、かばんの中、みせてちょうだい」と言われた。何を言われているのか理解できなかった。手さげには塾の道具だけ。友人も同じ。しかし、言うことを聞かずに、見せてという店員。もちろん何も出てこない。
「おかしいわね、入れたように見えたんだけど」あせる女性店員。自身が出てきて、「だから万引きなんてしてないっていったでしょ」「ごめんなさいごめんなさい、見間違いだったみたい」「どうしてくれる」と我々。
言うこと1つきてくれと言う友人。まさか南極大冒険をくれっていうのかと思うと、「おっぱいを触らせろ」と友人。思考停止状態になっていると、「うーん、しかたないわね」と予想外の返事。友人の手を持っておっぱいの下に導き、手を添えさせる店員さん。「じゃあ次君」といいながら、私の両手をおっぱいに添えさせ、「本当にごめんなさいね」と声をかける店員さん。
思考は停止していたが、おちんちんはとんでもないことになっていた。
OL風の白ブラウスに紺のベストがパッケージ写真に使われていると、女優がブサイクでも関係ない。思わず手に取ってしまう。
(ひとりぼっちのばかさん)

性の目覚め。
実家は数年前まで母がスナックを営んでいた。1階部分が改装されて店舗、2階が我が家。ホステスさんを5人雇っていて、いかにも田舎のスナック。小5だった25年前はバブルで景気がよかったようで、その分、危ない客も多かったらしく、酔った従業員を帰すのは危ないので、うちに泊まって、朝になったら帰るというルール。しかも私の部屋の2段ベッドで、上に私が寝て、下に酔った従業員が寝ていた。
それ以来、当時20代後半くらいの細身の女性が酔ってお泊まりというパターンが頻繁にあり、またこの人か、こんな大人になりたくないと思った。
ある日、怖い番組をみてしまい、天井の模様が人の顔に見えて仕方がなく、下の段で寝てしまった。人の声がして、今日もあの人が泊まっていくとわかったが、ことの重大さを理解しなかった。そう、下で寝ている。
夜食を食べた後、部屋に泊まるという声がして、直後にふらふらの状態で入ってきた。寝たふりをしたまま様子をうかがっていると、目の前で服を脱ぎ、ブラジャーまで外した。小さかったせいか、彼女が相当酔っていたせいか、パンツ一丁で何のためらいもなく私の横に入ってきた。足を両足ではさみ、頭を抱きしめて、寝てしまった。
香水の香りと耳にかかる酒臭い寝息、肩に当たる胸の感触、はさまれた足、何とも言えないいろんな感触に包まれ、一睡もできず、微動だにできず、股間をがっちがちにして過ごした。
それからの人生は、女教師女医人妻もの、20代で四十路、教授の奥さんもの、今は50代おばさんものといった・・・。
(枝豆さん)

性の目覚め。
おかあさんといっしょの最後の、歌のおにいさんとおねえさんが子供と一緒に歌うコーナーで目覚めた。「♪そろそろ門がしまっちゃう、ほら、つかまえた」向かい合わせで手をつないで輪を作り、そのタイミングで包み込んで子供達をつかまえる。
なぜか包まれている子供がうらやましくて、「僕にも、僕にも」ちんちんを怒張させながらテレビに話しかけていた。
(がんめんげいぼるぐさん)
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