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2010年09月20日放送分 性のコーナー(初回) - 深夜の馬鹿力データベース

2010年09月20日放送分 性のコーナー(初回)

先日、遠くの友達が4人ほど泊まりに来ることになり、母に、「押し入れの奥にシーツがあったと思う」と言われ、押し入れでシーツを探していた。
シーツを発見し引きずり出すと、1冊の本が落ちてきた。エロ本。「キッスはあそこにして」と書いてある、表紙の写真を見る限りかなり古いエロ本の様子。背表紙に1981年発行。29年前、私が2歳のときのエロ本。
ひとりっこの僕は「おやじだな、俺うまれてるのに」と妙な気持ちになりながらも部屋に持って帰って中身を確認すると、スケスケパンティに無修正の女性器。これは噂に聞く裏本というやつでは。おやじ、こんなものを家族に内緒で。
読み進めていくとふと落書きを発見。女性の乳首と女性器からびりびりとビームが出て、隣のワイングラスに命中している。そのつたなさと、おやじの当時の年齢からして、幼稚園ぐらいの俺が書いたとしか思えない。しかし、まったく思い出せない。なぜこんな落書きをしたのか。なぜこの本があんなところに隠してあったのか。
さらに今、電マの出てくるイロビデオが大好きなのとあのびりびりは関係があるのか。
(くされせいかてんさん)

22歳OL。大学生の時、近所の個別塾で講師のアルバイトをしていた。そのとき受け持った小6の男子生徒のこと。
A君は色白で体は小さくて細身。勉強は集中力があまりなく、イスに長時間座っていられない。漢字の書き取りをしていたかと思えば、10分もしないうちに集中力が切れ、興味のある話を始めたりするため、成績も悪かった。しかし、何度か受け持って話を聞くと、印象も変わってきた。あまりおしゃべりをしなくなった。かといって勉強に集中するわけでもなく、いつも私の胸をじっとみていた。
授業回数が増えて慣れてくると、ことあるごとに手を私の胸の近くにもってきたり、体に触れたりと、何かの拍子におっぱいを触ってやろうという意図が感じられるようになった。彼を見ていると、内面はまだ幼いにもかかわらず、体の成長や周りのおませな友達など、エッチな話に振り回されて、かなり混乱してしまっている様子。しかも幼さゆえそれをうまく処理できていない、つまり心と体のバランスが全くとれていないのが見ていてかわいそうになった。
しまいには「せんせい、おっぱい触っていい?」と直接きくようになった。もちろん触らせるわけにもいかず、聞かれるために「だめよ」と軽く受け流すフリをしていた。実際、そんなことを小6に言われるのはとてもこっぱずかしく、言われる度に動揺する私だった。
そして最後の授業中、「せんせい、今日は何時に終わるの?」と聞いてきたので、10時と答えると、「え、そんなに遅い?せんせい、かわいいから危ない」と興奮した様子で言われた。そんなに心配している、それにかわいいといってくれたし、いい子だなと思っていると、続けて「早く帰らないと、知らない男達に車に連れ込まれて、おっぱいをもみくちゃにされるから、気をつけて帰って。もみくちゃにされるから、おっぱいを」鼻息あらく、かなり強めの念を押された。
彼の発言にびっくりしてうなずくことしかできなかったが、家に帰ってから、数人の男の人たちに連れ込まれ、おっぱいをもみくちゃにされるという想像をしてしまい、あのA君も、今頃はそんな想像をして頭を混乱させているかと考えると、何だかもやもやが数日消えなかった。
(本日のわんこさん)

まだ異性と遊ぶことにあまり抵抗のなかった、小3の頃。近所に仲のよかった同級生の女の子が住んでいて、互いに家を行き来して遊んでいた。
ある日私の家で遊んでいるとき、フローリングで向かい合って座り、数台のチョロQを相手に向かって走らせて、全部相手側に送り込んだ方が勝ちというゲームをしていた。巻いては走らせて必死にチョロQを送り込んでいたが、ふいに私がはなったチョロQの1台が、内股で座る彼女のスカートに飛び込んだ。小3といえば女体が何たるかに興味を持ち出すお年頃。チョロQが女性の下半身に突進する様子を見て、本能的に激しい興奮を覚えてしまった。
それからというもの、彼女に会う度にこの遊びに誘うようになり、歓喜の声をあげながら、嬉々として彼女のスカートめがけて次々とチョロQを走らせた。
やがて彼女は、異性と遊ぶのに抵抗を感じるお年頃になったのか、もしくはそんな私の様子に危機感を覚えたのか、次第に私から距離を置くようになり、小4の頃には全く遊ばなくなった。
それ以降、チョロQがいやらしい道具に思えるようになり、それどころか、チョロQのゼンマイ音を聞くと必ず性的興奮を覚えてがっちがちになる、ゆがんだ性癖を獲得した。
(かんぼつちんこさん)

幼稚園での予防注射のとき。注射を打ってもらい、教室に帰ると、唯一の親友のただし君が「ちんこ食べてくれ」といいながら、裸で、キャーキャー逃げ回る女の子たちを追いかけ回していた。今までそんなことしたことがなかった親友の豹変に驚き、その日はただし君とは話をしないで帰った。
それから数年後、小学校で予防注射をしたある日の放課後、校舎の階段で周りに人がいないことに気付き、突然ものすごくここでおちんちんを出したい衝動に駆られた。誰もいない階段をおちんちんを出して下ってみた。誰にも気付かれなかったが、大興奮。
ただし君とは別の小学校になっていて、彼の存在は忘れていたが、この衝動や行為は幼稚園のあの日とつながっているのだろうか。
(ちくわじくさん)

中学生の頃よく友達とキャンプに行っていた。行くと友達みんな飽きたエロ本を大量に持って来て読みあい、最後はたき火で燃やすといった処理を行っていた。
燃やすのは最後で、それまでの数日は無造作にテント内に放られ、あたり一面さまざまな趣味のエログラビアだらけ。何度もキャンプに行き、その上で寝たりしていると、どっちを向いてもエロ、起きてもエロ、眠ってもエロの夢を見るようになった。
そのうち、僕の中のエロが過剰になったのか、気持ち悪くなった。大量のおっぱいがおっぱいでなくなる。大量に裸の女の人が出てくるAVを見ると気持ちが悪くなる。なんというか、おっぱいは僕の視界に2つまで。
(ソフトクリーム左まきさん)

うちには兄がいることもあり裏ビデオデビューが小3だった。
セックスとは、女性器とは。みんなが知らなくても僕は知っている。そんな話は誰にもしなかったが、誰かに自慢したかったので、ついに親友の村上君に打ち明けた。上機嫌で、裏ビデオの話や女性器について説明した。
そのうち村上君が家に行くから見せろと言いだし、拒否した。そのことでけんかになり、村上君は「こいつ裏ビデオ見てるんだぜ」大きい声でいった。教室にいた栗原さんたちが不潔なものを見ている目で見ている。
恥ずかしさと怒りにまかせて、栗原さんに怒鳴った。「女子だって、ちんことか興味あんだろうがよ」すると、栗原さんは否定せずに真っ赤になってかたまってしまった。その表情ときたら。当然、ちんちんはがちんがちんになってしまった。
辱めるのも大好きだが、辱められるのも大好き。
(ちんこえろさん)
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